あまり 病気とは関係のないタイトルですが・・・・顔文字


実は・・・・

大学病院(皮膚科)の主治医が2人になりましたeh!!

O先生とK先生です。


今までの流れを、超簡単に説明しますね。


平成15年4月~7月まで  教授 助教授(准教授) Y先生 (1~2週間隔で通院)

平成15年8月~9月まで  K先生 (2週間隔で通院)

平成15年10月~平成18年3月まで  O先生 (2~3週間隔で通院)

平成18年4月~平成20年6月まで  K先生  (4週間隔で通院)


O先生は、ベーチェット病に詳しい専門医です。

皮膚症状はもちろん、ちょっとした内科的な症状も診てくれます(‐^▽^‐)

胃腸の調子が悪かった時、よく内科でするお腹の触診もして貰いました。


それからなんです・・・・昨日の記事にも書いた胃腸機能調整薬を処方して貰ったのはグッド!


平成18年4月からは、O先生が他の病院へ異動になり・・・・院外主治医となったんです。

K先生も普通にベーチェットは診れますが、やはり奥深いこの病気は大変あせる

おまけに、私の場合は眼症状もあるので 薬の変更等などはO先生と連絡を取りながら・・・・。

こんな感じで、院内&院外主治医でやって来ました。


そして・・・・今年7月からは、医師不足のためかO先生が戻って来たので

また診て貰うことになったんです・・・・異動する時の約束ですから。

『また戻ってきたら、診ることになるから』 ってね照


でも、私も先生達も O先生とK先生が確実に揃って診察する日を希望。

その日は 火曜日しかなく・・・・ところが、私は火曜日は買い出しで大忙しだっしゅ

そうなると、次に選べるのが水曜日。


水曜日は、両先生とも診察日になってはいるのですが 問題が1つ。

どちらかの先生が、他の病院へ行かれることが多い曜日なんだそうです叫び

昨日はK先生が留守で、来週は確かO先生が留守のはず・・・・。


前もって分かることもあるけど、突然のこともあるんですって。

昨日も、診察途中でK先生の名札が外されましたから・・・・突然だったのでしょうあせ①


それで、診察日に行ってみないと どちらの先生なのか分からない!ってこと。


どう? お楽しみ抽選会みたいじゃないですかぁー。そう思うのは私だけかなぁー。


特別なことがない限り 必ずどちらかの先生はいるそうなので、次回診察日が楽しみ音譜