多様性と相性とみんなちがってみんないい金子みすゞの「私と小鳥と鈴と」の最後のフレーズ。これ昔から好き。多様性を受け入れる、人は人、自分は自分、自分とは違っていたとしても、それを否定する事なく受け止めて受け入れる。そうありたいし、そうしてる。ちょっと意見が違うだけや、同じような境遇、ライフステージから外れるだけで批判的になられたり、喧嘩腰になられる事もあるのはやっぱり違うんだよな。あなたはあなた、私は私。みんなちがってみんないいそれができる人と私は一緒にいたい。