ニンテンドーDS Lite専用 液晶フィルターDS Lite
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at 10.05.29
ホリ (2006-03-02)
売り上げランキング: 447
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おすすめ度の平均: 

安心感はあるが使えない
これがないとね。
良い商品だと思います
レビューに騙された・・・
品質よりうまく貼れるかどうかが問題ニンテンドーDS Lite クリムゾン/ブラック
ニンテンドーDS Lite クリムゾン/ブラック
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任天堂 (2007-10-04)
売り上げランキング: 351
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おすすめ度の平均: 

DSLiteグロスシルバーについて
やっぱLightが1番
シンプルなゲーム
GBAも遊びたいという方にお勧め。
子供からお年寄りまでなぜ買ったかというと今メインで使っているのはDSiLLのワインレッドなんです。確かに家で遊ぶ分には画面も大きくていいんだけど持ち歩きという面では不便。今一番遊んでいるドラクエモンスターズジョーカー2ですれちがい通信するのにどうしても持ち運びしやすいDSを買わねばと思い、この際色もかっこいいのを選ぼうと思って、ホントはゲーム発売までに間に合わせたかったんだけど、なんやかんやでひとつき遅れになってしまいました。でも中古ながら状態の良いのを手に入れることが出来て満足です。ただ、LLに慣れてしまうとLiteでは画面の小ささが気にはなりますね。しばらくはこれを使ってすれちがい対戦にはげもうと思います。
Third Eye Blind×the HIATUS@ZEPP OSAKAを見てきた
ちょうど大阪滞在中のライブでヤフオクで1000円だったのでチケットを手に入れて見てきました。正直どちらもよく知りません。エルレは過去フェスで2回くらい見たことあるんですけど周りの熱狂に対して僕はそれほど惹かれるものはなかったんですよね。ハイエイタスがどんな音楽をやってるのかもよく知らないし、でも細見さんをサポートしてるバックのメンツはなかなか名の知れたとこなんだなという感じ。サードアイブラインドも伝説の初年度フジロックに出てたことを知っているくらい。でもこちらは事前にyoutubeで何曲か予習していきました。
最初に演奏したのはハイエイタスのほうからです。定刻を少し過ぎたあたりから始まりました。確かにこのメンツはなかなか豪華だな。元ミッシェルがいるし、カエラバンドからふたり、ギターの人はよく知らないや。音楽性はエルレほどキャッチーではないですよね。アコギで演奏している曲もあったし、1曲エルレっぽい日本語の曲もあった。ほとんど英語歌詞でしたけどね。お客さんはおそらくエルレからの継続ファンがほとんどでノリノリなんだけど、実はそんなに思わず体が反応してしまうような曲群ではないな、というのが初めて見た僕の感想です。でも細見さんはなんていうか自然体ですね。そこにファンになってしまうんだろうなとは思いました。あと、元ミッシェルのウエノさんはこういう音楽性は本当に好きでやってるのかなともちょっと思いましたね。なにはともあれ2ndアルバムが完成したそうです。またフェスとかで見る機会はあるはず。
で、そこからサードアイブラインド用のセットチェンジがかなり長かった。30分以上ありましたね。ライブが始まったのが8時半近かった。でも演奏力高いですね。特にドラムの人。腕がしなるような感じで、でもとてもパワフル。そのテクニックもひとつのビジュアル的要素と捉えているのか、ドラムの向きが斜め横でした。ボーカルさんの声もパワフルですね。曲によってはちょっとラップ的なのもあったし、アコギで歌うものもありました。途中ドラム以外のメンバーがステージ袖に引っ込んでドラムソロに。これが単なるドラムソロではなくて横にシーケンサを置いていてベース音を指で押しつつドラム叩いてるんですよね。ひとり二役こなしてて、こんなドラムソロ見たの初めてです。で、その後出てきたボーカルの人は両手にたくさんのサイリウムを持っていて、歌いながら1本1本それを客席に投げていきます。ハイエイタス目当てのお客さんがほとんどだったと思いますけどなんかアウェイの状況に対しての引き込み方がうまいなと思いました。アンコールではyoutubeであらかじめ見ていた2曲でしたね。途中ボーカルの人が細見さんを読んで2曲一緒に歌ってました。これにはハイエイタスファンも大喜びです。英語ペラペラにしゃべれるんですよね。なんか音楽で繋がっている感じ、見ていて羨ましかったです。最後の曲が終わってもボーカルさんはもう1度出てきてセミアコのプラグを抜き、そしてマイクも通さずに地声で歌い始めました。そして客席にもウォウウォウと歌わせて、そして退場していきました。演奏時間はハイエイタスが45分くらい、サードアイブラインドは1時間ちょいくらいだったかな。なかなか楽しめましたね。
最初に演奏したのはハイエイタスのほうからです。定刻を少し過ぎたあたりから始まりました。確かにこのメンツはなかなか豪華だな。元ミッシェルがいるし、カエラバンドからふたり、ギターの人はよく知らないや。音楽性はエルレほどキャッチーではないですよね。アコギで演奏している曲もあったし、1曲エルレっぽい日本語の曲もあった。ほとんど英語歌詞でしたけどね。お客さんはおそらくエルレからの継続ファンがほとんどでノリノリなんだけど、実はそんなに思わず体が反応してしまうような曲群ではないな、というのが初めて見た僕の感想です。でも細見さんはなんていうか自然体ですね。そこにファンになってしまうんだろうなとは思いました。あと、元ミッシェルのウエノさんはこういう音楽性は本当に好きでやってるのかなともちょっと思いましたね。なにはともあれ2ndアルバムが完成したそうです。またフェスとかで見る機会はあるはず。
で、そこからサードアイブラインド用のセットチェンジがかなり長かった。30分以上ありましたね。ライブが始まったのが8時半近かった。でも演奏力高いですね。特にドラムの人。腕がしなるような感じで、でもとてもパワフル。そのテクニックもひとつのビジュアル的要素と捉えているのか、ドラムの向きが斜め横でした。ボーカルさんの声もパワフルですね。曲によってはちょっとラップ的なのもあったし、アコギで歌うものもありました。途中ドラム以外のメンバーがステージ袖に引っ込んでドラムソロに。これが単なるドラムソロではなくて横にシーケンサを置いていてベース音を指で押しつつドラム叩いてるんですよね。ひとり二役こなしてて、こんなドラムソロ見たの初めてです。で、その後出てきたボーカルの人は両手にたくさんのサイリウムを持っていて、歌いながら1本1本それを客席に投げていきます。ハイエイタス目当てのお客さんがほとんどだったと思いますけどなんかアウェイの状況に対しての引き込み方がうまいなと思いました。アンコールではyoutubeであらかじめ見ていた2曲でしたね。途中ボーカルの人が細見さんを読んで2曲一緒に歌ってました。これにはハイエイタスファンも大喜びです。英語ペラペラにしゃべれるんですよね。なんか音楽で繋がっている感じ、見ていて羨ましかったです。最後の曲が終わってもボーカルさんはもう1度出てきてセミアコのプラグを抜き、そしてマイクも通さずに地声で歌い始めました。そして客席にもウォウウォウと歌わせて、そして退場していきました。演奏時間はハイエイタスが45分くらい、サードアイブラインドは1時間ちょいくらいだったかな。なかなか楽しめましたね。
the HIATUS
フォーライフミュージックエンタテインメント (2010-06-30)
売り上げランキング: 137
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