こんなもの買いましたseason4 - oasis bootleg ブートレグ ブート -131ページ目

ゼルダ日記#2

タッチペン付がさらに100円下がってます。予約時にタッチペン付売り切れてて通常版買った人がかわいそう。それはともかく、現在3枚目の石版を取った所まで進めました。機関車に砲台がついたのでやっと線路上から攻撃ができるようになりました。でも前作と比べて目的地まで直進移動ができないのがめんどくさいですね。 難易度としては前作よりも上がってるなという感想。悔しいですがネットに攻略法検索したのが何回かあります。蛾の倒し方、ベルの動かし方ですね。あとわかるまで相当考えた箇所が火と氷のたいまつをつけるところ。別々にやろうとしてました。一筆書きじゃないとダメなんだね。3本のの手のひらをよけながら鍵を持ったファントムを動かすのも相当やり直したなぁ。手のひら倒せないと思ってたからよけることばかり考えてました。
ゼルダの伝説 大地の汽笛 特典 羽根ペン型オリジナル透明タッチペン(ルピー型特製ケース付属)付き
任天堂 (2009-12-23)
売り上げランキング: 32
おすすめ度の平均: 5.0
5 純粋に楽しい
5 脳トレより脳を使う!?
5 年末でも普通に買えました
5 いつまでも浸っていたいゼルダ
4 年末年始オススメ!!

仮面山荘殺人事件 (講談社文庫)

仮面山荘殺人事件 (講談社文庫)
東野 圭吾
講談社
売り上げランキング: 50771
おすすめ度の平均: 4.0
3 消費されるストーリー
5 この著者の作品を初めて読んだ本
3 期待しすぎずに読めば・・・
3 好き嫌いが分かれるか
2 それはないでしょう・・
謹賀新年おめでとうございます。今年1発目は東野圭吾作品のレビューから。またも山荘もの、いわゆる隔離空間。とある一族が集まった山荘に銀行強盗犯が立てこもり。そのなかで一族のある人物の不可解な死についての真相が解明されていく、というもので内容を知らない人にとっては???なストーリーなのですが、読んでみて思ったのは設定がありえない。強盗犯なんて自分が逃げることに精一杯でアカの他人の死について興味なんか持つわけない。監禁された人も外に逃げる手段や連絡方法はいくらでもあるはず、途中でこの状況を不思議に思わないというのもヘン。で、オチなんですけど、僕は東野氏以外の推理小説は読まないないのでこの手法は一般的にアリなのかわからないですが、個人的には反則技だと思います。読者の視点≒高之で進めてきたわけですから読者の知らない一面を最後に持ち出すのはダメなんじゃないかな。どんな奇抜トリックを仕掛けてやろうかということばかりに気が注がれていて、話の自然さについての推敲がなされてない、という印象です。氏のなかではまだ初期の作品だから最近の作品との比較をしちゃいけないのかもしれませんけどね。

advantage Lucy - oolt cloud

oolt cloud
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posted with amazlet at 09.12.31
advantage Lucy
インディペンデントレーベル (2001-03-28)
売り上げランキング: 35022
おすすめ度の平均: 4.0
5 会心の一作
4 独自レーベルでの1枚目
3 「24h POPS」のソウルは変わらない。
5 変化のとき☆
メジャーレーベルを離れ、またインディーズに戻って最初の作品、5曲入りのミニアルバムです。この頃はまだ3人体制だったのかな。このなかでは「さくらんぼ」が現在のライブでもよく演奏してますね。だから後追いの僕にとっては残り4曲が初聴きだったのですが正直これは、というものはなかったかな。1曲目とかなんかちょっと音にまとまりがない感じもしました。2曲はそのまま全編ボサノバのほうが良かったかも。メジャーの枠を外れて売れ線の曲を書かなくてもいいという肩の力を抜いた感はありますけどやっぱりキラーチューン的なのが1曲欲しいなって感じです。