ご無沙汰してました。
ついにガルランの3rdシーズンが始まりました。
カルチャーズの動員イベントがあるので今までのシリーズとは雰囲気が
違いますが、そのへんも踏まえて気の向くままに書こうと思います。
カルチャーズからのグリーンロード版を見たところで書いてます
千秋楽が残っているのでネタバレしない程度に。
物語は2ndの最終話の最後のシーン、「新ガルラン」オーディション会場に仁美が
現れた直後から始まります。
そこには他のオーディション生もいる緊張した場所で、カオルはあのタガミのことだから
何かあると疑い警戒します。
そしてオーディションが始まり、変装をした謎の女性が登場し。。。
舞台はオーディションともう一つ別の場所での出来事を中心に進行しきます。
そして最終審査の方法が発表され、彼女たちがまた翻弄され始めます
という感じで、これ以上は次回をご覧下さい。
では出演者毎の感想です。(今回も簡潔です)
いつものように私見ですので悪しからず。
■ゆっちゃん
ひさしぶりのイツキです。
まだアイドルではないので私服姿でした
ノリコ先生の印象が強かったのでイメージを戻すのに時間かかるかと思いきや、
あっという間にガルランの世界に戻してもらいました。
いつものイツキでした
■みっきー
あー、カオルだー
カオルが自然すぎてそこにいて当たり前な感覚で観てました。
今回大きな見せ場などはまだありませんが、そうやって馴染んでいるというのが
実はすごいことなんだろうと思いました。
■ぱかさん
タガミ復活。
なんかますます悪人になってきたような気がします。
悪の色が濃くなった、そんな印象です。
しかし裏で手を回すのが異様に早いので、切れ者なんでしょうね。
■にゃん
早苗が驚きの登場でした。
ネタバレになるのでこれ以上書けませんが、やっぱり早苗はいいですね。
そして今回もなんが男性?っぽい役も演じてました。
2話以降が気になりますねー
そして田中団長、おかえりなさい(笑)
カルチャーズで見たときは声を上げそうになりました(笑)
■なほほ
役替わりがあってカルチャーズとグリーンロードでは違う役でしたが、
よりアイドル色が強いグリーンロードの方がいいかなと思いました。
これもネタバレになるので言えませんが、二話もこの役で登場するのでしょうか
気になるところです。
■らむちゃん
かなり重要な役でネタバレに即つながるのであまり詳しくは言えませんが
「結局私についてくるんでしょ?」がかっこよすぎた(笑)
しかしらむちゃんは風当たりが強い役が多いw
■るぅちゃん
ジェットかぼちゃきたーw
しかもサイゼの店員ww
いろいろやるんですね、かぼちゃさん(笑)
もうひとつの役が一話のキーマンになってるのですが、このあとどう絡むのか
楽しみではあります。ガルランの望とは違う雰囲気の可愛らしさがありました。
成長期ですからw
■まいまい
アイドル役でした。
一話では数少ないライブシーンがかわいくてよかったです
振り付け練習を黙々と演じてるのが印象的で、僕的には良かったです
■きぃちゃん
なほほと配役入れ替わりでしが、きぃちゃんも入れ替わり後の
オーディション生がいい感じだったと思います。
自己紹介を何度も繰り返してるのが初々しくてよかったです。
歌も聴けたので満足(笑)
■ちゃんみー
今回なぁなに替り、仁美役となりました。
なぁなの印象が強くてとてもプレッシャーだと言ってましたが、
ちゃんみーの仁美もとてよかったと思います
あまりなぁなを意識せず、ちゃんみーならではの仁美でいけば大丈夫です。
僕個人としてはホタルが好きですが、どっかで出るかなぁ
■てんちゃん
今回、マネージャーという役で、出番もセリフもこれまででは一番多いかと思います。
グリーンロード公演の後に話して、いろいろ指摘もしたのですが、新しい役に向けて
一番しっかり準備してきたのではないかと思うくらい、いい演技だったと思います。
もちろんまだまだ精進を、ですが「淑女~」から何か変わったような気もします。
写真を撮るときの万感の思いが心打ちました
■なぁな(カルチャーズのみ)
カルチャーズの出演で休演となるなぁな
巻き髪がリン・ミンメイを思い出してしまいました。
探検隊の中国少女として出演でしたが、なぁなワールド全開で心が緩やになりました。
しばらく舞台での姿は見れませんが、元気な姿で復帰するのを待ってます。
前説がみっきー&らむちゃんで、何かしてくれるのかと思いきやあっさり捌けたので
あれ?と思いつつ、もしかしたら次回なにかしてくれるかもと期待しつつw
そしてオフでみっきーの生誕祭が行われました。
生誕委員の方々のみっきー愛がひしひしと伝わり、とてもよい生誕祭でした
みっきーおめでとう。
最後まで読んでいただきありがとうございました

