途中まで公演編を書いていたのですが、今回は出演者編のみにします。
その代わりではないですが、次の次のブログの後にちょっと前したことを公開します
ってことでまた自分から見た感想です。
■きぃちゃん
きーたんもこれで見納めになるのかなぁ。
カメラマンがいい意味で存在感が消えててよかったです(笑)。
歌のソロ部分がちょと聞こえなくなっていたのが残念ですが、3期で歌っているときのきぃちゃんは
ほんと楽しそうです。他のメンバー歌っている時がそうでないといってるわけじゃないんですが。
司会役が上手にこなしていたと思います。
「私がでま~す」っていうのがかわいかった
■てんちゃん
今回キャスティングが変わってしまいましたが、「大丈夫です」は今回のももちゃんより
てんちゃんのほうが出来はいいと思いました。
前半のイツキと絡むのシーンとかても気に入ってて今度こそ泣かされるかと思ってましたが残念です。
また次のチャンスを掴んで自分を磨いてほしいと思います
自分で気がつかないと超えられない壁がそこにあるのかも。
がんばって。精進を
ジュリエット姉さんに投票しておいたよー
■ちゃんみー
ホタルの腕立て伏せ腰が上下してるだけでしょう(笑)
劇中じゃなく、土曜稽古でも走っていると聞いてますが、その体力(筋力)のなさは問題ですよ。
9話のホタルは最初のワンシーンだけでしたが、え~~~っていうあの表情がよかったです。
限りなくリアルなんだろうな、と思いつつ。
どの役でも存在感は出てきてます。
ホタルは好きですがもっと上をいく代表役を作らないと、と思います
がんばって。ここからだぞ。
■るぅちゃん
先週からの復帰で物語りには絡めてないのであまり感想もいえなくて申し訳ないです。
最後の「イツキさん」はもう少し強く言うのかと思ったのですが、たぶん早苗の言葉を引き立てるために
抑えたのかな、と思いました。
よほど前髪が気に入らないのか、ずっとデコ出ししてるように思えます
かわいいのに(^^
望にはもう一度会いたいです
■みっきー
光琳高校の一年役ちゃんみーとのチェンジでした。
みっきーならああいう感じなんだ、と。
みっきーがコウランのメンバーで歌っているのを見てシャッフルの理由がなんとなくわかった気がするんだけど、それは後日聞いてみることにします。
昭和のセーラー服っぽい衣装がかわいかった。
初日に派手な失敗やらかしてる部分のせりふが実はとても心が籠もっていて好きです。
カオルは好きなキャラなので投票しておきました。
■にゃん
9話の早苗がかっこよすぎでした。
やっぱりやろうかな、っていうあの言葉、9話の早苗のこれからを予感させるものでした。
直後に否定してましたが、きっと・・ねw
「イツキー!!!」のオリジナルを見ていなくても、あの台詞の気持ちの伝わりが涙腺を通して
くるのでほんと涙が止まらなかったです。
最後に袖に去っていく時の、イツキを見て(もう大丈夫だね、がんばれ)と語りかけるかのような
あの表情がほんとに好きです。
そしてゆっちゃんとは違う意味でストレートに演技が伝わってきます。
ゆっちゃんの演技が「熱」だとするとにゃんの演技は「光」ですね。
上手く伝わっていないかもしれませんが。
■なぁな
朝令暮改のような気もしますが、やっぱり仁美の本心はあれでしたね(笑)
なぁなの演技の真骨頂(?)でもある表情と予備動作で伝える、というのがほんとよくわかりました。
とくに冒頭の待ち合わせシーン。
本音と、それをごまかしてチャラけるのと、その表情で仁美が本当はどうしたいのか、なんとなくわかりました。
オーディション控え室への登場の仕方は3回とも違っていましたが、今回のが場に合ってていい雰囲気だったと思います。(時間的には遅刻ギリギリなので勢い良く飛び込んでくる最初のもよかったです)
なぁなは表情でうったえる演技が秀逸なので今回は見所ありました。
あ、マイちゃん先生へのアドリブも好きですw。
■なほほ
またちょりーが見れた。嬉しい♪
ほんとにこういうアイドルいそうだな、と思いました。
昨日の公演に限って言うとチャイムがかわいすぎて大好きでした(笑)
なほほは動きは悪くないんだけど台詞をかんだりタイミングずれたりしちゃうから、
そういう凡ミスがなければもっとたくさん役が回ってくるんじゃないかと思います。
前回のにも似たようなことを書いたけど、見るだけで満足とういうのは女優としての評価じゃないから
もっとたくさん見てみたいです。
■ももちゃん
ジョビ吉大暴れしてた(笑)
まさかハリセンとピコピコの二刀流で振り回すとは(笑)
今回はキャスティングチェンジで美味しいところ持っていっちゃいまいsたね
しかもまとまりが良く全く違和感がないところが流石。
光琳高校は共学だったんだね。とても仲のいい男子生徒役でした(笑)(笑)
暗転後のカーテンコールで感極まって目が赤くなっているのが印象的でした。
あ、ほんとは優しくていい娘だってことは知ってますよw
■らむちゃん
ちゃんみー同様インチキ腕立てお疲れ様です(笑)
叩かれまくったり、おんぶさせられたり、ルミはきっとたくましくなるでしょうね。
大して痛くはなかったと思いますが、派手にやられてたので痺れるくらいはあったかもね
今回は一番の見せ所でバイオリン演奏が入りました。
本番中にバイオリン演奏が入るのは初めてみたし、また効果的に泣かされるし、ほんと素敵でした。
でもルミとしてイツキに「イツキー!」って呼ぶシーンも見たかったんだけどね。
ルミならどういう言い方するのかな、ってちょっと気になります。
今度聞かせてもらおうかな。
■ぱかさん
タガミが何故だか嫌われキャラになったおかげで、逆に割り切ってやれたのかな、と思いながら見てました。今回は煮え切らないイツキにイライラしているのだろうと思いますが、なんであんなに不機嫌なんだろうと、ちょっと疑問に思いました。
まぁそれよりも今回はマイちゃん先生がもう素晴らしかった。
最後のシーン、「東京には、どうして来たの?」という言葉な本人も感慨深いと言っていましたが、
忘れてた自分を思い出させるとても深い言葉で、たぶんいっぱい悩んでああいう言い方にしたんだろうな、って思いました。短い言葉に想いを込めるってほんとに大変だと思いますが、ああいうところで自力が出ますね。
でも言い回しとしては、そのあとの「がんばれ」の方が難しいいんだろうな、って思いました。
努力してそれを見せられる人っていうのは素晴らしいと思います。
あとははやく苦手ジャンルを克服して僕のもとに来てくださいね(笑)
■ゆっちゃん
にゃんの感想で「熱」と書きましたが、今回ばまさに「情熱」が迸る気迫のある演技だったと思います。
まいちゃん先生に自分がここにいた意味を気づかされ、決意をするまでの気持ちがビシビシ伝わってきます。そして前回指摘した、悩んでるのか落ち込んでるのかわからない、といった部分も見事に改善されているように思えました。
主役の、主役たる素晴らしい演技と表現でした。
やっぱりピカマイのセンターはこの子なんだな、と改めて思いました。
その熱のこもった演技でまた僕らを魅了してもらいたいです
ガルランセカンドはこれで終わってしまいました。
次のブログで、セカンドを通してメンバーの感想や印象に残った場面などを書きたいと思います
まずは皆さん、お疲れ様でした。
素晴らし感動をありがとう。
この物語のほんの一部に加われたこと、とても嬉しく思います
この次は君スタにリバイバル公演ということで、やっと見ることができます。
楽しみにしてますね
最後まで読んでいただきありがとうございます