神児遊助を見て | 織田部屋

神児遊助を見て

神児遊助の『一年』を読んで思ったこと。
上地さんがケンジさんを想う気持ち、素敵ですね。 ホントに感動した。

それと同時に、あたしにはそれほど想える相手がいないことを寂しく思った。

あたしは人との付き合いは『広く浅く』な感じで、誰にでも愛想を振りまいて、でも誰にも心を開いてない。

それが、他人とうまくつき合ってく最善策だって思ってた。
勘違いだって思った。

このまま生きていったら寂しい人間だね。

いつかあたしが死んだ時、生きてる今でも、誰かの心に残る人になりたい。それには自分から心を開かなきゃいけないよね!!

心機一転!!これから先長い人生、みんなに元気をあげられるような素敵な人間になれるように、自分なりに人生楽しみながら生きていきたいな(^O^)


そう思った。

このブログを見てるみんな!!

人生何事も前向きに楽しく生きてこーぜ!!

一度きりの人生楽しまにゃ損!!

じゃまた(^-^)/