よー。
例えばだんだんだんだんとわからなくなる、、
そんなとき皆はどうするのだろう?
やっぱ友達に相談する?or一人で悩み抜く?
ぶっちゃけ俺は後者なんだけどよ、たまには誰かの意見も取り入れるべきだよな。
そう、それは自我なんだ。
自分で悩みぬく、よかろう。だが繰り返し繰り返ししていくうちに、結局決まったレールの上をまた進むだけだと思うよ。
ぐるぐるぐるぐる環状線か!!
っていいたくなるな。
だからよ、たまには誰かの意見も取り入れてもいいんじゃ…ねぇかな。
普段なら俺は何時いかなるときもアンプにシールドさして爆音で吹き飛ばしてんだけどさ。
修学旅行中ってギターと会話できないんだよ。
っていうか…ギターと常に会話してるんだよね。うん。
―どういう事?―
ギターを弾こう。その弾いてるフレーズを途中から一切考えなくする。もう自分の両手とギター自身の振動に任せて弾くんだ。
たまに、、、気持ちが凄く落ち着いているとき。
俺は脳が無意識の時に自分の感情がギターに出ている。
よく、言われた。そのフレーズ、Coolだ、と。
だがその時、俺の脳は無意識だろう?だからねその無意識な脳に問い掛ける。
―俺は何を考えていた?―
―一体何を感じているんだ?―
と。
いつもそうして考えていた。無意識な部分はギターが全て吸収していた。
だが今はない。
つまりいいたいことは、、
意識している、『常に脳とシンクロしている』この状態で自分に問い掛ける。
そして人と関わり、自分の中に存在しなかった、、ある種定義をぶち壊す考えがあるかもしれない。
それを取り入れるべきだと思う。
実際な話、自分一人で考えて行動しよう。…まぁいいだろう。
だがしかし。
それを続けていたらもうそれは『一種のエゴじゃないか?もしかしたら固定観念にとらわれていないか?』
と、思うんだ。
いいか?とりあえず、まず自分街道とは『我流すぎてはいけない』気がする。
※俺はね?
だが俺の心、………自分自身に掲げているのは―我流―
信じぬく。
これだけは、曲げられない。
う~ん。う~ん。う~ん。
それでも俺は 進化したい。
一紗
そんなとき皆はどうするのだろう?
やっぱ友達に相談する?or一人で悩み抜く?
ぶっちゃけ俺は後者なんだけどよ、たまには誰かの意見も取り入れるべきだよな。
そう、それは自我なんだ。
自分で悩みぬく、よかろう。だが繰り返し繰り返ししていくうちに、結局決まったレールの上をまた進むだけだと思うよ。
ぐるぐるぐるぐる環状線か!!
っていいたくなるな。
だからよ、たまには誰かの意見も取り入れてもいいんじゃ…ねぇかな。
普段なら俺は何時いかなるときもアンプにシールドさして爆音で吹き飛ばしてんだけどさ。
修学旅行中ってギターと会話できないんだよ。
っていうか…ギターと常に会話してるんだよね。うん。
―どういう事?―
ギターを弾こう。その弾いてるフレーズを途中から一切考えなくする。もう自分の両手とギター自身の振動に任せて弾くんだ。
たまに、、、気持ちが凄く落ち着いているとき。
俺は脳が無意識の時に自分の感情がギターに出ている。
よく、言われた。そのフレーズ、Coolだ、と。
だがその時、俺の脳は無意識だろう?だからねその無意識な脳に問い掛ける。
―俺は何を考えていた?―
―一体何を感じているんだ?―
と。
いつもそうして考えていた。無意識な部分はギターが全て吸収していた。
だが今はない。
つまりいいたいことは、、
意識している、『常に脳とシンクロしている』この状態で自分に問い掛ける。
そして人と関わり、自分の中に存在しなかった、、ある種定義をぶち壊す考えがあるかもしれない。
それを取り入れるべきだと思う。
実際な話、自分一人で考えて行動しよう。…まぁいいだろう。
だがしかし。
それを続けていたらもうそれは『一種のエゴじゃないか?もしかしたら固定観念にとらわれていないか?』
と、思うんだ。
いいか?とりあえず、まず自分街道とは『我流すぎてはいけない』気がする。
※俺はね?
だが俺の心、………自分自身に掲げているのは―我流―
信じぬく。
これだけは、曲げられない。
う~ん。う~ん。う~ん。
それでも俺は 進化したい。
一紗
