こんにちは。
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「石原、都知事やめるってよ」
この言葉が昨日の夕方ネット上で乱用されました。映画「桐島部活やめるってよ」の影響で「~~、○○ってよ」というのが巷では流行っています。そこに石原東京都知事の辞職というニュースが合わさり、ツイッターでは何回この言葉を見たか数えきれません。このブログで政治に関わることは書くつもりはありません。ただ一つ思い出したことがあったので、冒頭で紹介しました。思い出したもの、それはこの写真です。

「石田(僕)、写真撮れないってよ」
すいませんでした、石田直也です。
さあそれでは本題です汗
カンボジアといったら何ですか?
そうです
アンコールワットです。
9月のカンボジアの天気はどうですか?
はい、雨季です。
ということで今回は雨のアンコールワット。
世界遺産に定められているのはアンコール遺跡群。アンコールワットはその中の一部で、カンボジアには遺跡が数多くあります。有名なものはアンコールワット、アンコールトム、ベンメリア、タップロームなどがあります。また新しい遺跡がどんどん調査され見つかっています。そのため、遺跡好きの為に3日券があったりします。想像ですが遺跡好きからしたらアンコール遺跡群=ディズニーランドみたいな感じじゃないでしょうか。
遺跡にそこまで関心のない僕にも世界遺産は大切なことを教えてくれます。

おっぱいの素晴らしさを!
世界中の観光客が触り続けた結果、真っ黒になってます笑
すいませんふざけました。おふざけはこの辺にして遺跡を紹介していきます。
遺跡の入り口にはこんなものが。

今までのブログでも紹介している、入口には大蛇がいるの法則がここでも適応されています。これは仏教の習慣だそうです。しかしここの大蛇は男たちが支えているんです。顔に近寄ってみましょう!

良い顔してますね。もしこんな顔の居酒屋店員さんがいたら怖くて、カシオレなんて頼めなさそうです。「とりあえず生で」「あいよ!」が似合う顔です。
この門を通って、アンコールワットとアンコールトムへ。

アンコールワットに到着し、豪雨の中、一眼を取り出し、命がけで撮った写真。

遺跡にはこのような壁画がたくさんあります。驚くほど丁寧に細かく描いてあります。
よーく見てみると描いてある顔が一つ一つ違う、それくらい細部にこだわりがあります。

アンコールワットは中に入ることも出来て、塔の上に登ることも出来ます。これが一番上から見た景色←まあ雨降ってるから大したことないんだけど、、、

アンコールワットはこれで終了←少しで申し訳ありません。
次はアンコールトム。アンコールトムは岩で作られた大きな顔で有名な遺跡です。
まず入るとカンボジアの美人がお出迎え。

こんな感じで岩でごつごつしています。遺跡来たときに言ってしまうランキング一位のこの言葉をつい言ってしまいました。

「どうやってこれ作ったんだろう?」
これがかの有名な「バイヨンの微笑み」

こんな素敵な微笑みが出来たら、幸せだろうな笑

以上で終わりです。写真が少なかったという声がたくさん聞こえてきますが、すいません。
雨のアンコールワットって書いたんですが、本当は豪雨のアンコールワットだったんです。

「石田、写真撮れないってよ」
ここまで読んでいただきありがとうございます。
次回はカンボジアの暗い歴史
地雷についての記事です。
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遺跡にはこのような壁画がたくさんあります。驚くほど丁寧に細かく描いてあります。
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まず入るとカンボジアの美人がお出迎え。

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雨のアンコールワットって書いたんですが、本当は豪雨のアンコールワットだったんです。

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