豪雨から一転
夏日の太陽が眩しいですね。
気候変動についていけなく
どうやって苦手な夏をのりきろうかと。
大好きな秋を待ちわびて
ひたすらお篭りですね。
又、コロナウィルスが広がってきてて
この先どうなるのやら心配ですが
自分に出来る事を
ひとつずつ丁寧にやっていきたいと思います。

さて、独り言。
書こうかどうしようかと悩みましたが。。。
先日、痛めてる右手首の手術の為のMRIを撮りに行ってきました。
結果
いいんだか悪かったんだか・・・
なんとも複雑な結果になりました。
去年夏ごろ痛めてから
痛みが続き、握力が下がり手首がはずれそうな感覚がずっと続いてました。
レントゲンも何回か撮りましたが
レントゲン上異常なし
で、TFCC損傷(小指側の神経損傷)だろうと診断され手術することに。
母の事があったのですぐ手術しなくて
(痛いのさえ我慢すればこれ以上悪くなりようがないから。。。だったので)
今ごろに。
で MRI の結果
TFCC損傷ではなく
月状骨挫傷😢。
キーンベック病の入り口?にいることが判明。
で、この骨さん、
骨折すると壊死しやすい骨らしいですが
さいわい壊死してない。
けど 約1年くっつくことなく今にいたる。
で、で、で、
今後、奇跡的に自己治癒するのか
壊死確定して手術(結局行き着くとこは手術!!!)するのか経過をみなきゃいけなくなった。
安静にって。
現在打つ手なし。
挫傷してから時間がたってるからギブスも意味がないらしく、でもごっついサポーター?
プロテクターはめて負担をかけないように過ごす。ギブスとプロテクターの違いがわからない(固定するという点で)
けど暑い夏プロテクターだったらはずせし、手洗いできるからありがたいですけどね。
こんな状態下ですし。。。
この先どれだけの時間がいるんだろう。
時間が経過した後、どちら側にいるんだろう。
完治時期の目処がたたなくなってしまいました。
TFCC損傷と言われた時に、
無理してでも製作しとけばよかった。
今年に入り全くといっていいほど製作してない。(痛いし、力が入らないので出来ばえがきにいらない。)
結果、あちこちに迷惑をかけっぱなし。
本当に申し訳ございませんm(__)m。
お詫びしてもお詫びしきれない程の迷惑をかけてしまいました。
秋の催事のお声かけ頂いたのも
迷いに迷いましたが、仲間が頑張ってくれるので甘えさせてもらうことにしました。
この夏は
カルシウムとって日光浴して
ひたすら右手使わないようにして
(左手の訓練と思って)
過ごそうと思ってます。