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#Repost @life_investigation_agency with @make_repost ・・・ 【えっ!? 何故こんなに暑い国に連れて来るの?】 答え「お金が儲かるから」。 【えっ!? でも死なないように飼育しているんでしょ?】 答え「はい。死ぬと金銭的損失が発生するので」「でも、かなり沢山のどうぶつが死んでいます」 【どうぶつ園や水族館にいるどうぶつ達、どうやって連れてこられたと思いますか?】 答え どうぶつ園や水族館にいるどうぶつ達って、その殆ど全てが「野生どうぶつ」や「野生の魚介類」です。つまり、大自然の中で愛する家族や大切な仲間達と暮らしている中で「突然」「強引な方法で」「人間に捕まった」と言うことです。そして「愛する家族」や「大切な仲間達」と引き離され「無理矢理」連れてこられたということなのです。しかも、それは「もう二度と、一生、家族や仲間たちと会えなくなった」ということなのです。 どうぶつ園や水族館は「ビジネス」です。 「どうぶつや魚を使った金儲け」です。 そのビジネスを正当化するために「絶滅」とか「保護」とか「守る」とか「学習」などの言葉を巧みに使い、入場者を増やそうとしています。絶対に騙されないで下さい! 本当に、絶滅から守りたいのであれば、なぜ、世界中の活動家達のように、現地で毎日、その問題の本質を解決するために活動しないのでしょうか?、何故、絶滅に瀕しているどうぶつ達や魚介類たちのみを保護するのではなく、沢山の種の生きものを展示して、あえて沢山の人手や敷地やお金が必要な状況を作っているのでしょうか? インチキな「どうぶつ園」「水族館」ビジネスに荷担しないで下さい。 利用者がいるから、大自然の中で生きているどうぶつ達や魚介類たちが人間に捕まり、日本に連れてこられ、一生を檻や水槽の中に監禁されて過ごすことを強制されているのです。 どうぶつ園や水族館の裏側を知ってください。 どうぶつ達や魚介類たちの立場に立って、その背景を想像してみてください。 あなたがどうぶつ園や水族館にお金を支払い続ける限り、世界中で捕らえれる「どうぶつ達や魚介類たち」の悲しい現実は終わりません! ※LIAは、どうぶつ園・水族館の撲滅を目指して活動しています。 ーーーーーーーーーーーーー

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