トム・ハンクスの「キャスト アウェイ」をご覧の方ならお分かりのあのシーンのパロディです。

ご覧になっていない方のために簡単に説明しますと、無人島に流れ着いたトム・ハンクスが心の支えにしていた荷物を、助けられた後に持ち主に届ける心温まる場面なのですが、荷物の中身がなんだったのかを尋ねてみると・・・

FedEx CM

投稿:JMaster
雪降りすぎです
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マジデコトシハモウタクサンデス。

投稿:JMaster
■ 離れていても飼い主と「会話」 犬専用の携帯電話発売へ
こういった商品は犬好きのハートをくすぐるのでしょうね。
同じ犬好きでもこんな方もいらっしゃるようですが・・・

■ 付き添いなしの受刑者外出・外泊許可へ
先日あまりにも古い監獄法について触れましたが、何もここまで一気にゆるくしなくても。

■ 浣腸殺人事件
うーん・・・これは殺人なんでしょうかね。

投稿:JMaster
文句なしに人に薦められる作品です。

勝手に設定鑑賞料も1800円 いっちゃいます!
ただ、お勧めは1000円の時に2回見ることです。
要するに私はもう一回見に行くであろうということですね。

【オペラ座の怪人】
ガストン・ルルー原作のミステリー小説を、
ロイド・ウェーバーが今では離婚した妻、
サラ・ブライトマンのために、
(彼女がケン・ヒル版を断った⇒これは原作に忠実なテイスト)
彼女のために書き下ろした(音域もあわせて作曲)作品の映画化ですね。

今回の主要キャストは非常に素晴らしい。
吹き替えなしの歌唱力も見事であるが、
ロイド・ウェーバーのイメージにとてもマッチしている。
特に、ファントム役のジェラルド・バトラー
歌唱力について色々と言われているようだが、
私はピッタリイメージに合っていたと思う。
それに声がいい。

しかし、何度見ても思うことだが、
クリスティーヌは好かん。
それはラウルの方がおいしい物件だが、
少しはファントムの事も考えろよ!と思ってしまう。
ああいう表現だとどう考えても顔で選びましたと思えてしまうじゃないか。
そんな私はファントム派。

ストーリ運びの強引さや、
音楽の素晴らしさはわかるけど、この使い方はちょっと、
というところも多々あったものの、
ミュージカルを映画化することの素晴らしさを
感じることが出来る作品でした。
ということで、皆様是非、劇場でご鑑賞を。

書きたいことは尽きませんが、
キリがないのでこの辺で。

by sai

■ フィリピンの警察官に無料「入れ歯」、信頼獲得作戦で
見た目だけの問題じゃないってば

■ 落下時にHDDを保護する新型『PowerBook』
加速度センサー付ですか。009は使えませんな。

■ キメラ実験 - 「半獣半人」は誕生するか
科学という名の暴走のような気もしますが

■ 動物愛護活動家が腕のタトゥーをオークションに出品
引渡しは所有者が亡くなったあとだそうです・・・

■ フォルクスワーゲンの広告を自主制作した映像クリエイターが謝罪
過激なCMだなぁ。って思ってました。自主制作だったとは・・・

投稿:JMaster