全米興行成績(10月29-31日) ハリウッド版「呪怨」が2週連続1位!嬉しいものですね、日本の監督の作品が全米で1位を2週連続も維持できるというのは。リメイクが続々決定していく中、オリジナルの監督でリメイクが作られるなんて中々ありませんからね、しかもハリウッド。「Shall We Dance?」もまだベスト10に残ってますし。嬉しいことです。

1.「The Grudge(邦題:THE JUON/呪怨)」
2.「Ray」      ←◎レイ・チャールズの生涯を描いた作品でコラテラルのジェイミー・フォックスが演じています。
3.「ソウ」      ←○サンダンスの話題作。低予算スリラーですが前評判がいいので興味あり。
4.「シャーク・テイル」←実はあんまりアニメ興味なしでした。…ゴメンナサイ。
5.「Shall We Dance?(原題)」←◎監督がピーター・チェルソムなんですよー!大好きです!!今度監督レビューします!!
6.「Friday Night Lights」 ←あまりスポーツものは…。実話ベースのものは好きなんですが。
7.「Ladder 49」 ←◎ジョン・トラボルタFanとしては外せません!
8.「Team America:World Police」 ←さてさて日本人にどこまで通じるかな?
9.「Surviving Christmas」 ←ベン・アフレックはあまり好きじゃないんですー
10「TAXi(原題)」←○言わずと知れたハリウッドリメイク。これは興味あり。



ちょっとこんな感じで、見たいもの◎、次○で表してみました。
それにしても続々と面白そうな映画が出来て嬉しいことです。
しかし、仕事しながらこれ全部見ていくのも時間との戦いでもありますよね。それも結構大変…?

by sai