もぉね、何日 寝込んでいると思ってんの!


ここまで来たらね、焦っても仕方ないから。

片付けるダケにするよ。


昨日も1日中、良く寝れるよなーって位に寝ていたの。
合間に食事取って、薬飲んで、又 寝て…って。

熱も無いのに鼻水と咳だけで、横になっているなんて、体力が無くなったんだわねぇ。


今日は、だいぶ調子いいみたいだから
明日は大丈夫でしょう。

めっちゃ焦りまくり。

え、だって今日もう28日でしょう?

や、まだ大掃除 終わってない所もあんのに、
アタシってばアタシってば
もう1週間は風邪で…
良くなって出かければ、
また ぶり返す…。
そんな感じで、横になってる方が多かった。


今日だって、咳が酷くて
ほとんどベッドに居る。
子供達のご飯だけ、かろうじて作ってるけど。
晩御飯は無理!と長男に
お弁当、買ってきて貰うよう頼んだ。

ううぅっ。今年の風邪はしつこいのか?


あっちも、こっちも
あと少し綺麗にしたいし
蛍光灯も取り替えたいし
買い物も行かなきゃだし


もー 早くから病院 行ってりゃ良かったよー。
鼻水と咳で、まさか ここまで長引くとは。


気ばかり 焦りまくる。
やっぱり、午前中いっぱい寝ていたら
ダルくて憂鬱な気分は治ったみたい。

やっぱ 睡眠は必要よねー。


午後からは娘の通院の付き添い。
娘の骨折した足首は順調に治っていて、正月明けには自分の足で歩いて良いとの事だった。


病院が終わってからは、お正月の食材を買い物に出かけた。


出かける、とか気分転換も必要だーねぇ。

冬は、寒いからヒキコモリになりがちだしね。


なんだかさ、この病気
治したい!とか
ずっと落ち着いてて欲しい!とか
いつも思ってて、ちょっとした体調の変化にも
敏感になってるみたい。

気にし過ぎだね。


気にし過ぎのとこが あるから駄目なんだよね。


もうちょっと自分を信じて楽に生きてみよう。
今週に入ってから風邪を引いて、鼻水と咳が止まんない。
市販の風邪薬で一旦は良くなったのに、
昨晩は咳が止まらず寝られなかったー
咳すると体力使うよねー
体はダルーいし、眠いし 今 絶不調

なんかさー 風邪でダウンしてからの鬱転って
良くあんだよねー。

最近、1日の中でネガティブな方へ考えてる時もある。
何が どうって訳じゃないんだけど、理由もなく。

んーーー
正月の福袋、家族分 予約して散財した事を後悔してるのか
や、それは毎年の事じゃあないか。
支払う当てが無い訳じゃないし。
今まで、躁転してた憶えも無いよ。



どーすんだよ。
このまま、鬱へ突入したらさ
こないだの診察で、落ち着いてるから4週間後ね
って言われたのにさ。


冬は、ヤバいよねー。
空と同じく、どんよりしちゃうもんね。


とりあえず、寝ておこう。
風邪のせい、風邪が治れば きっと良くなるから。
頭がボーっとするのも鼻が詰まっているからさ。
体がダルくって動かないのも風邪のせい。


さ、寝よ寝よ
Happy birthday to 自分


もー この年になったら
誰も祝ってくれないから
自分で言っちゃえ



SN3S13880001.jpg

これは母の形見となった
ペンダントヘッド

私が長女を産んだ年の誕生日に送られた物。

何でも、ジュエリーデザイナーに私に似合う物を
デザインしてもらい作ったそう。
私のイメージをデザイナーに話したそうだが
母が私にどんなイメージを持ってたかは、
今となっては分からない。

子供を産んで一人前と認めてくれたのか、
こんな高価なプレゼントは初めてで以後も貰った事は無い。


私が成人式の晴れ着も要らない、結婚式もしない
と言ったからなのかな。

当時の私は、まだ似合わない気がして
ずっと閉まっていた。


今も時々 出して眺めるけど、
まだ似合わない気がして 蓋を閉める。


いつになったら、似合う女性になれるだろう。

毎日、夜になる度に
あぁ 今日も死ねなかった… 明日は死のう…
と思って寝るのが日課になってしまった。


当時、フレックスタイム制の会社に勤めていた。

明日は、昼からか…

仕事帰りに100鈞に寄り
果物ナイフを買って帰った。


朝、同棲してた元夫が仕事へ出ると
予め書いていた遺書を洗面所の目立つ場所へ置き
風呂場でリスカしていた。


だけど、100鈞のナイフじゃ切れないの なんのって
あ、ここからは生々しいので、
気分を害する恐れのある方は読まないでね!


きっと、勇気も覚悟も無かったんだろうけど、
(そんな勇気も覚悟も要らないけどね)
つくのは、ためらい傷ばかり。
涙は出るし、でも死ななきゃ!て思って
グッといったんだけど、
血がだら~りとも出ないの。
せっかく湯船にお湯溜めてたのにね。
よ~く見たら、白く筋みたいの見えてて
この筋 切らなきゃ駄目かな~ けど、痛そう
なんて考えて…

いま考えるとさ
痛そう(>_<)なんて思ってたら死ねないよな。


で、その筋 切るの諦めて
少しズレた場所をもう一回 グッと。


やっぱり、傷の周りに血は溢れるけど
テレビみたいにダラーとは なんない訳よ。


そこまでやって、なーんか馬鹿馬鹿しくなってね

やめた やめたー って。

結構、パックリ傷口はいってたけど
大きい絆創膏 貼って、
仕事へ行ったよ。


すぐに汁でベチョベチョなるから、
しばらく大量の絆創膏を持って出勤してた。

傷口の治りも早くて、
人間の回復力って凄いなぁなんて思ったな。


遺書は、やめた その場で破ったし
治るまで気をつけて隠していたから
誰にも気付かれなかった。


左手首に白く傷跡は残っていて、
夏場 ちょっと油断した時に傷跡を見られ
「どうしたの?」
と聞かれると火傷の跡とごまかしたりしてる。


リスカは、この時だけで
それから一度もやっていない。


多分、リスカでは死ねない…と痛感したからだろう。

そして、リスカした事で吹っ切れたのか
この時の、鬱も すっと
消え去った。
その後、数年は普通に過ごせていた。
初めて、全ての事にヤル気が無くなった。
確か、25歳の春のコト。

生きる気力も無くなっていたなー。


理由は、お金。

当時まだ籍を入れずに同棲中だった元夫が
私のカードを使いまくり 支払いに窮していたから。


いつも、お金の事ばかり考えて…
当の本人は、何とかなるさと…
何とかなるって…何とかしてきたのは、いつも私だった。


結局、誰にも相談できず
憂鬱な気分から次第に
死ぬ事ばかり考えるようになって。



職場でも、いついつ迄にやっておいて、と渡された書類を見て
ワタシ…明日は死ぬし…って机にポイっと放り投げたりしてた。


同棲していた元夫に遺書まで書いてたなぁ。


この時は、まだ自分が鬱とか思ってなくて病院へ行くなんて思いもつかなかったな。
一昨日の午後から
なんだか体がダルく、
咳と鼻水が止まらない

それで風邪薬も飲み
早めに寝たんだけど…


昨日も、ダルくって
起き上がれない…


咳と鼻水も酷いし、
かろうじて熱だけは無い。


朝食、昼食はコンビニで我慢してもらい
夕食は、長男に炒飯を作ってもらった。


ご飯を食べる、薬を飲む以外は、
ほとんど寝ていた…


今までの睡眠不足を補うかのよーに、
これでもかッ!てぐらい
寝てしまった。


ホントに、よー寝たわ。

寝過ぎて、腰が痛い。


けど、風邪は大した良くなってない


明日は、Christmas eve
だと言うのに!

夕方まで休んで、買い物へ行かなきゃ!