痩せて、お金を貯めて、夢を適えるためのセキララノート -11ページ目

追いかけるより追いかけられる幸せ

もちろん両想いには代わりなかったけど、それでも私のほうが追いかけていた今までの恋愛たち。


私だけを見て!という思いが重たかったんだと思う。本当に愛されているのなら、私だけを自然に選ぶのに、待てなかった。


まぁ、今考えるとかなり元カレはずるい人だね。私より、家族より、自分のことが好きなんだろうなー。自覚してないんだろうけど。私がどんなに泣いていても平気だったんだろうなぁ。愛されてなかったなぁ。

まだ結婚を考えてくれているかわからないけど、私のことを見てくれている人は、連絡が少しあいてもいつも変わらずに安定してこっちを見てくれていた。

何でも話してくれるし、裏表がない。


ちゃんとプロポーズしてくれないかな(笑)

愛される道を選ぶ

私は好きな人を追いかけるより、大切にしてくれる人と一緒にいて、やりたいことをやる方がいい気がする。

いろいろ一連のことが終わったら、二人でゆっくり話せるといいな。


ドキドキじゃなくて、ほっとできる好き、もあるかもしれない。

限界

結構精神状態ギリギリです。

元彼、元々彼、そして私の幹となる人に電話しちゃった。(別れても特殊な私の理解者的存在な人々)


元彼で号泣。でもすぐ切り上げる。まだ大丈夫だからとすぐ切った。もう男女のつながりじゃなくていいから、ただ特別な友達としていたかったよ。でも男女じゃ難しいね。


やっぱり一番幸せな気持ちになれたのは、電話をくれた25歳離れた人。


私、この人に少しずつ惹かれはじめてる。安定して好きでいてくれているその安心感。そして何でも作れちゃう器用なところ。歳のわりに理解があるところ。人の悪口を言わないところ。とにかく優しいところ。


未来の描き方も好き。二人三脚でやれる気がする。


52歳で初婚。持ち家。仕事もできる。体力もある。仲間も多い。嫁姑問題もない。浮気もしなそう(できなそう笑)。


酔った勢いでしか口説かれないところがいや。何回も断っちゃってるから向こうも言えないみたいだし。深い話しをちゃんとしたいなぁと思う。


がんばれ、私。一人でも。二人でも。きっと未来は明るい。