今日はギター教室で新曲のアレンジをした。帰りに代官山でお茶を飲んだり買い物したりして、これから帰って部屋の掃除。
久しぶりに自炊でもしようかといったところ。
何となく節目を感じていた今日この頃。東京エフエムのスカイという番組で、DJの石川さんが引用したヘレンケラーの言葉に励まされた。
光を見よ、陰など見えなくなるから。
そんな言葉だった。
自分でも気付かないうちに陰ばかりを見ていることに気付いた。
光を見なきゃ。
光を見よう。
夕べはひさびさに町田WESTVOXでのブッキングライブでした。
この日の共演者であったもりたかしさんと8年ぶりに再会しました。
1999年9月17日に四谷三丁目のライブハウスで僕はソロで始めてのステージに立ったんですが、その時はもりたかしさんのライブの前座だったんです。
8年たった今でもこうして、お互いに歌っている人として再会できたことに感動しました。
出会い、悩み、成長、その足跡に音楽があり、歌がある、そんな風にこれからもやってきます。
今週から、大倉山にあるバーGLORY にて、弾き語りを始めました。
普段と違った環境でのライブはいつもハラハラドキドキですが、いつもにも増して今日は不思議な感覚。
ライブバーではないし、お客さんも今日がライブのある日だって知らない人ばかり。。。
3ステージ(+アルファ)やったんだけど、最初は演奏の感じ(音の出し方とかバランス、反響など)をつかめなくて戸惑いました。
最後の方ではマイクなしで生声で立って歌ってました。最初からそっちの方がよかったかも!!
週に1回の出演なので、徐々に学習していいライブが出来るように鍛えていきます。
レパートリー増やさなきゃなぁ・・・。
宣伝してないのに3名の方にCDをご購入いただきました。嬉しいかぎりです。ありがとうございます。
歌うピアニスト、橋本陽子さん とジョイントライブをしました。
彼女は肩書きが歌うピアニストというだけあって、ピアノ弾き語りの女の子とは一線を画すピアノの演奏力があり、聴く人を魅了します。
能見台のぐりふぉれ屋でお互いにそれぞれ月一のソロライブを続けてきた、同志のような感覚があります。
そんな橋本さんとのジョイント。今回はお互いの伴奏で自分の曲を歌ってみる試みや、スタンダード曲をピアノとギターで互いに伴奏しながらハモリも入れつつ熱唱(!?)する試みもあり、和やかで楽しいライブとなりました。
橋本さんはピアノを弾かず他の人の伴奏で歌だけを歌うのは初めての経験だったそうで、初めて椅子から立ち上がって歌ったそうです。
そんな記念すべき瞬間の伴奏が僕でいいのか?![]()
僕は歌うギタリストじゃないから演奏下手っぴだよ。
でもつたないながらもなんとかやり遂げました。歌いにくくなかったかな。。。やや反省・・・。
そして、ライブ終了後に記念撮影。↓
写真を見ると、娘を紹介するお父さんみたいですね。(笑)
陽子ちゃん、ありがとねー♪
会場に来て下さった皆さんも、本当にどうもありがとう。
そして沢山の楽しい思い出をくれた能見台よ、ありがとう。また会う日まで。
2007年8月14日、昨年に引き続き第2弾で札幌アフターダークカフェにて、『落語とフォークソングの夕べ』もしくは『柳家一琴・浜野誠 二人会』を開催しました。
皆様へのお礼が遅くなりましたが、たくさんのご来場、この場を借りて厚く御礼申し上げます。
さすがに第2回目ともあって、みんなリラックスして楽しんでくれたのではないかと思います。
師匠のネタは『初天神』と『勘定板』、それと紙切りをしてくださいました。
ありがとうございます!来年もよろしくです。
師匠は来年で噺家生活20周年らしいです。20年!長いですね~。めでたいですね~。
あ、僕はLiverpoolでデビューしてから来年で10年だ。早いモンですねー。
札幌は、思っていたよりずっと暑く、珍しく熱帯夜になったりしてちっとも避暑になりませんでしたが、東京に帰ってきた15日の夜、羽田空港から外に出た瞬間に「あぁ、やっぱり東京の方が暑いなぁ。」と再認識したのでした。
まだまだ残暑が続きます。皆さんお体ご自愛ください。
たくさんあって圧巻ですねー。
ドラえもんやこち亀を全巻揃えたかのような気分。(どんなだ?)
あとは、フライヤーを作って、ディストリビューターにサンプル送って、販路拡大に努めます。
今月後半から、新たな場所でライブをやっていくことになりました。なんと週一で!大丈夫か、俺!
その情報はまた後日!〓






