映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語 -17ページ目

映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

趣味100%
映画、音楽、フィギュア、その他…
最近いろいろモチベーションは下がってます…
時間は作るものなのに、作る時間もない。


広いなぁ…



HERE 時を超えてです。




2024年、アメリカの作品。




監督はバック・トゥ・ザ・フューチャーやフォレストガンプなどのロバート・ゼメキス。





ある一軒の家を舞台にそこに集う人々、家族の人生を描く作品。





地球の始まりから描いてますが、そこから見える景色に全て命や生きるもの、生活があったというお話。





同じ家で何家族かを描いてるけど、なんかよく分からない繋がりもありつつ、基本固定のワンカメ映像オンリーなのでやっぱり少し退屈。






ワンカメだと動きがないので、その分展開は少し早めにしてるのかもしれないけど、僕は倍速で観ていて、それでも気持ち遅い(^∇^)






ここで起こる家族のお話もありふれたものだし、定点カメラは味気ないし、演技も手前側以外は顔見えないし、意欲作かもしれないけど早い話そんな面白くない( ̄∇ ̄)





まあもう巨匠だし、新しいことやりたかったんだろうね。




キャストはトム・ハンクス、ロビン・ライト、ポール・ベタニー、ケリー・ライリーなど。




★★★☆☆ 2.5。





ガサガサ嫌だ…