前回までに4回にわたって、
”なんちゃってTED”のアイデアについて書きました。
”なんちゃってTED”のアイデアについて書きました。
まだまだ、これからの活動ですが、
とにかく外に出て訴えてこようかと思います。
本日は松本にてコワーキングスペースの見学に行ってきて
そこで、このプロジェクトについて語ってきました。
この1,2週間は、このプロジェクトをみんなに話せるように
コンセプトを、家にこもってまとめていました。
(つらかったー!!!)
だから、久しぶりの外でうれしくて、
今日はちょっとはしゃぎすぎてしまいました。
でも、なんか今日の出会いから、大きな一歩に繋がりそうで
ちょっとワクワクしています。
どんどん”思い”を外にだして砕けてくるのはやっぱいいですね。
実現に近づくことができなくても、
これまでとは違った角度から現状を見ることができる、
これまでとは違った角度から現状を見ることができる、
やっぱり、行動することの大きさ改めて思い知りました。
次は、息子くんのお世話になっている関係者に語ってくるぞー!
状況は都度このブログにアップします。
さて、このなんちゃってTEDプロジェクト、
思いついたことはだいたい書きました。
すごい!と思ってくれた人、なかなかなもんだなと思ってくれた人にお願いです。
自分的には、手伝ってくれたり、協力してくれそうな人を紹介してくれたりするとすごく嬉しいし、自分自身でこのイベントを実施、事業化して何度もできれば一番嬉しい。
でも、だれがやってもいいからこのイベントが実際に行われることもかなり嬉しい。
だから、自分なんかより人脈があって、資金があって、場所も持っていて、そういう人が、このアイデアを更に改良して”なんちゃってTED”を実施してくれても、それはそれで構わないです。
だいたい、そもそもこのアイデア自体が
TEDをパクろうってところから始まったんだし
…
だいたい、そもそもこのアイデア自体が
TEDをパクろうってところから始まったんだし
…ただ、お願いができるなら、
その人も、その人が改良して創りだしたアイデアを、
誰か他の人が使うことを許してほしい。
誰か他の人が使うことを許してほしい。
つまり、Linuxとかのオープンソースでいうコピーレフトと同じ発想。
そうしてLinuxみたいに、
この”なんちゃってTED”が世の中に広がってくれれば
この”なんちゃってTED”が世の中に広がってくれれば
きっと素晴らしい社会になるのではないかと思う。
僕は息子のことがあるので、発表者に障害者!!ってこだわりがあるけど
自信が持てなくて、将来に希望のないのは障害者だけではないと思う。
発表者は、大学生でも、高校生でも、あるいは、社会人でもいいと思う。
(ま、そうなるとTEDと何が違うの?とかなっちゃうかな…)
そうやって少しでも良い社会になればいいな、と思います。
ということで、進展に乞うご期待!
では、また。