ほめ言葉 I'm proud of you. | Do it Anyway!

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発達障がいのある息子と幸せに生きていくために、2012年サラリーマンを卒業!
一年以上経ってようやく具体的に飛び込む活動が見えてきたので、2013年10月、ブログのタイトルを変更しました。

さあ、あとはやるだけさ(あ、だと英語はJust Do it!だな…)

今日は、ちょっと寄り道を二つほど。

まず、その第一弾として
英語の I'm proud of you. について。

ほめて育てるのはいいことだ、
と言われていますが、
ただ単に、すごいとか、やった、とか、いい子ね、
とかだけでは効果が無いような気がします。

その背景にある親の気持ちも合わせて伝えなければ
親は心からほめることができないし、
子どもにも心に響くことが無いような気がします。

そこで、I'm proud of you です。

直訳すると、「私はあなたを誇りに思います」
なのですが、
会話での使用時には、感覚的に
「あんたってすごいねー!」
って感じだと思います。

もちろん、あんたすごいの英語として
You're great.
ってのもありますが、
「誇りに思う」という最上級の気持ちが表現されているので、
先の”気持ちも伝えるほめ言葉”としては
ぴったりの表現だと思います。

子どもに「誇りに思う」
って大げさすぎてなかなか言えないですね。
I'm proud of you. みたいな日本語ないですかねー。

ということで。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。