感謝

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歌って、どうしてこんなに人の心を動かすんだろーって思った。

聴く側は、きっと音を聞いてるんではなくて、その唄っている人の心を聴いてるんだよね。

きっと、唄っている側も、何か伝えたいって気持ちがたくさんあったんだと思う。

人間って、いい言葉を聴いてもすぐに忘れてしまう。
しかし、その人の目だったり、熱い念いだったりというのは、心で見たり、聴いたりするから忘れにくいんだよね。

それが肌で感じるということ。

セミナー行った時は、言葉だけではなくて、その場の空気を味わってみて!何か感じることがあると思う。
そして、感じることがあったら、それをその日のうちに紙に書き出して、壁に貼付けて見よう!

感じたままでは、忘れてしまうから、その日のうちに決意に変えよう!

決意になれば、行動が生まれる!



みんなで美しい世の中にしていきましょう!

今日もウキウキワクワクしてますか?

 

今日のお話は(お金が一番じゃない事)を話します。


早速ですが・・・健康食品のやずやの社長の良い言葉を紹介します~



自分がもしいなくなった時に、


    財を残すは下。

    



    事業を残すは中。




    人を残すは上。




   そして、感動を残すは、最上。





自分がトップになっても、次なる人財をつくって行かなきゃいけないですね。






ではまた更新しますね・・・

今日もウキウキワクワクしてますか?

それでは今日のお話です!

「競争社会」


今の世の中を見てみると、ものすごい競争社会だと思う。

会社同士での競争、学校間での競争、また生徒自身もテストの点数で競争することだってある。


競争することは、悪いことではないと思います。
それによって、お互いが高められるのなら。

けど、相手を蹴落として自分が登ろうなんて考えは、めぐりめぐって自分自身に返ってくるものだよ。

相手が高まれば、それ以上に自分が高められる。

それが、健全なスポーツマンシップ。

そして、もうひとつ。


競うことで、心がマイナスになる人がいる。


目標をもって、毎日ひたむきに頑張ってる。だけど、周りとの競い合いに付いていけない。周りの人達はみんな出来る人ばっかりだ。
自分って、やっぱり駄目な人間なのかな。

なにもできない人間なのかな。


そうやって、僕も悩む時期がありました。

けどね、こうやって考えたら楽になった。


「自分より出来る人はたくさんいるかも知れない。けど、自分を出来る人は自分しかいないんだよな。」


自分の個性を輝かせよう。
それでは今日のお話です!

あなたが何か事をするときに、やらされてしていますか?
それとも、自ら進んでしていますか?

僕は、イヤイヤながらすることに成果はあまり期待できないと考えています。
成果ばかりか必要以上のストレスがかかると思うのです。
自ら進んですることを自発的といいます。

やらされていることを他発的といいます。

自発的と他発的は果たして、どちらが楽しいでしょう?

あなたがもし、会社から30万円売上なさいと言われたら、あなたは一生懸命にノルマを達成しようとするでしょう。

しかし、気付くとイヤイヤしていることに気付くはずです。

それは、宿題でも一緒です。

では、どうしたら自発的になれるのでしょうか?

その方法があるのです。


それはね・・・・・


実はね・・・・・



それでね・・・(笑)


それは、相手の予想をつねに上回ることをするのです!

あなたがもし会社から30万円売上なさいと言われたら、31万円売上あげるように努力するのです。

もし、宿題でレポート10枚してきなさいと言われたら、11枚してくるのです。

人間は人に目標を決められるより、自分で決めた方が燃えるし、相手の予想を上回ることでやる気が出るんですね!


明日も常識を上回るぞー
今日もウキウキワクワクしてますか?

少し今日は難しいですが、今日のお話です!
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「経営者」

会社の中には、経営者がいます。
みなさんは経営者というものにどういうイメージをおもちですか?

将来は経営者になりたいという方も多いと思います。
なんとなく経営と聞くと、電卓とか数字が浮かんできてたんですね~昔は。


本来、経営の「経」とは、たて糸のことを意味します。道という意味でもいいです。

つまり、時代や環境がいくら変わっても、変わらないもの。正しさというものですね。
それを貫き通して、皆をリードしてくれるのが本当の経営者だと思います。


そして、もう一つ大切なのは、みんな一人一人が経営者ということです。

あなたはあなた自身の人生の経営者なのです。

あなたがあなた自身を正しい道にリードしないといけないのです。

自分を正しい道へ導かれなければ経営者として失敗になります。

家族単位で考えたら、お父さんが経営者になるのです。

会社の数字、経理というのが、家庭でいう家計簿なのだと思います。

家計簿を一生懸命に書いたからといって、家庭が成り立つ訳ではありません。

しかし、一つの方法として、凄く大切なことなのです。

経営者の本当の仕事は、数字をやりくりするものではない。
正しい道へ導くことである。
そして幸せをもたらせる。
さぁ…仕事頑張るぞチョキ