皆様 よいお年を今年も終わりに向かって刻一刻と・・・あぁ また私の年がぁ もうこれ以上言いたくないわ えっと1年を通して私ってなんだったの?なのですが、息子はまた充実をした1年だったと思います。なんでも頑張って諦める事を知りません。若さと素直さゆえでしょう 毎日あるお稽古も今日までやってさきほど私がお迎えに行ってきました しかし、男の子って暢気なんですかねぇ?教科書がなくなっても平気だし。学校に運動着を忘れてきても平気。アホだぁ 今はぼく汁が終わっているのに書初めを始めましたよ 私はもう くだらない事ばかり言ってないで必要な物がなかったら困るんだから終わる前に言いなさいよ と、ぶち切れてます。まったく。。。迎えに行ったついでに買ってこられたのに・・・。のこのこ帰ってくると東証さんこの足ってどうなのよ?個別をまさぐってみても二極化ですねぇ。分からないわ・・・。分かっていた事は先物は今日はダメだって事。今日の終わりで止まれなかったら日足ベースの調整突入なんでしょう。しかし少し戻し風味だったBKがぁ・・・。止まれよ だけど、先物引け成りで買っちゃいましたわ。SQは上だと思うんだけどねぇ。だけど、今年はもう終わっちゃったんだからどうしようもないわ。こうなったら、意味があるのか分からないけども
~年初の東証システムの切り替えに伴う影響につきまして~ラジオでもアローズからおっさんが登場して、昔は指し値をして待っていたんですから なぁんつうことを仕切りに言ってた。どんなアホズラしたおっさんなんだろう ● 泣いても笑っても、東証の新取引システム、arrowhead が稼動する1月4日大発会までホンの少し。投資家としては、多くが色々な面から東証 arrowhead について認識していないといけない時期ですが、何となくそうなっていないようで心細い感もあります。まぁ、それもこれも自己責任原則と言われればその通りなんですけど、せっかく年末ってことで相場も閑散小動きなので、少し想像力を加えながら arrowhead 後に気を付けることについて、ホンの少しだけ書いておきます。● 東証 arrowhead が稼動すると、通常の注文執行がえらく素早く約定されるようになり、なおかつ、場合によってはコレまで以上に「ディープ」に株価インパクトが発生する可能性については、誰もが想像していると思います。特に板が薄い銘柄について、成行注文はこれまで以上に慎重に対応する必要があるのも、98%の方々が認識しているハズ。注文執行・約定が素早くなるのは、間違いなくユーザーにとってメリットのある話ですが、一方で、これまでと環境が少し異なるのは、ちゃんと意識する必要があります。サンフランシスコのケーブルカーのような路面電車に飛び乗るのは可能だったとしても、新幹線でそれをやるのは不可能って、小学生だって分かる話。もしそれをやる向きが居たら、考えられないほど非常識な無知か自殺志願者ってことです(^^;。少なくとも、自らがそうならないようにしないと…。● ネット証券が独自サービスとして提供している(取引所が提供しているサービスではない)注文形態の一つに、「逆指値」と呼ばれる注文方法があります。詳細な説明はネット証券のHPにあるのでそちらを参照(マネックス証券)して頂くとして、要するに、『ある指定した株価まで上昇(下落)したら買い(売り)を執行する』という注文形態です。「上昇して買い、下落して売り」というのが普通の指値と逆なので、逆指値といわれるもの。他にもロスカット注文などの呼び名もあるし、カブドットコム証券のHPには『特許第3875206号』なんて記述もあるので、同社が何らかの特許を保有しているのかもしれません。いずれにしろ、ネット証券系では非常にポピュラーな注文形態だし、機関投資家の世界でも、自動執行ではないにしろ、ロスカットポイントを決めるというのは日常的な行動です。● この注文形態では「ある指定した株価」というのがミソ。ここの値段がホンの瞬間風速でも付けば、逆指値は有効に変化して発注されてしまいます。逆指値を成行で執行するように指定していれば、その瞬間風速に一気に巻き込まれるリスクが考えられます。一方で、逆指値を指値執行と指定していたら、空振りしてしまうとロスカットにならない、という逆のリスクもあるので、悩みどころ。このリスクは現状でも存在するのですが、東証 arrowhead が稼動すると、この「瞬間風速」がどう変化するのかが、よく読めない点があるんです。 ● 詳細は省略しますが、全体の約定に関するスピードが半端じゃなく向上することに加えて、「連続約定気配」の新設もあって、大口注文が入ったときに株価が変動するのに掛かる時間が、arrowhead では相当に短縮されることが予想されます。これまでは、大口注文が入ったのを画面で見て、「おっ、これは逆行くチャンス!」とか「ヤバイ、取消!」といった行動があったのが、arrowhead ではほぼ不可能。なんせ、人間の瞬きの間に何回も値が付いてしまう計算ですから…(^^;。● そうすると、大口注文が入って板が瞬間的にスカスカになったところで、瞬間的に逆指値で指定した株価が付いてしまい、そして逆指値が執行されてしまうリスクがあります。先日、南アフリカランドで異常値が付き、それがもとでストップロスが一斉に執行されてしまってえらい大騒ぎになった(コメルツ銀行が処分された)ことがありました。株式の場合、あくまでもマーケットで値段が決まる仕組みなので、そこまでの異常値は考え難いのですが、それでも、これまでより株価がブレる可能性については、無いとは言えないのが本音。そうなると、瞬間的にスカスカになったところでトリガーされた逆指値による「寝惚けたような」注文がふわぁ~っと約定されてしまう可能性も、無いわけでは無いんです(^^;。● もちろん、この辺はあくまでも想像でしかなく、実際には「やってみないと分からない」の典型例です。ただ、投資家として気をつけておく必要があるのが、年を越えて、妙な逆指値等の注文を漫然と出し続けておかないこと。取引システムが変わることで、影響度の大小は別にしても、環境が変化することは間違いないのです。リスクについて知っておくとともに、それなりに想像力を使って、自らが怪我をするリスクを減らしておくのが当然の行動。環境がこれまでと同じであったらそれでOK。逆に、怪我してから「知らんかった…」では済まないのです、ホンマ…。「虎年の獅子座」東京株式市場マーケット・コメント さんより
だそうです。ドル・円相場は年末薄商いの市場で堅調に推移。午前10:45現在、92.15近辺での取引きだ。目先、目指すは10月の戻り高値 92.33。これが破られるともう一段、上値を追う流れになると見るのが妥当なところだ。ただ、92.43には週足ベースで見た中長期の抵抗線が来ている(12/28の記事参照)ので高値掴みをさせられないよう警戒したい。抵抗線を越えられずに反落した場合、短期的な下値リスクは図に示したサポートラインまで。同抵抗線は本日時点で 90.84にあって一日約 0.25ずつ上がっていく。サポートライン・ブレイクでドル上昇に一服感、或いは上昇ピッチが鈍ることになろう。
こんな年明け ブログネタ:一番にあけおめって言いたいのは誰? 参加中今年は父が他界した為に「あけおめ」はありません。今朝は、私が「あけおめ」ナシの年明けになるとのことで何人かから電話がありまちた そう言えば、ワカメっちょ電話気がつかなくてごめんなさい メールします~~~
ボッキちゃんさきもんのヘッジ売り玉食って良かったぁ ( '-' )( ,_, )( '-' )( ,_, )野村HD(8604:東1)が強かったからね。でも、来る時間がまた今日も早いよね。心配だね。だよねぇ。こうなるよねぇ 朝立ちはダメ。パイオニア(6773:東1)朝立ち2日連荘した後はお陀仏。だけど、320円は必ず取りにくるけどね。今日は、ビデオやのゲオ(2681:東1)と井関農機(6310:東1)こうた。すしょうが、大口が着いているって言ってた大日本スクリーン製造(7735:東1)ちょびちょび拾う。なんとかなれや むぅ。入れるなら三井物産(8031:東1)だったんだ・・・。<ジョー マローン>このフレグランスは良いらしい。さきもん 手仕舞った。動きそうもないですにゃ。
[杉村 富生先生の株式コラム 12月28日号]円キャリー・トレード再燃の可能性! ドル高・円安です。間違いなく、ドル・キャリー・トレードの巻き戻しが起きています。「年末年始を控え、単なるポジション調整の動き」(市場関係者)との見方が強いものの、ドルの調達が徐々に難しくなっている面もあると思います。 リーマン・ショックが各方面に急激、かつ深刻なダメージを与えたのはリーマン・ブラザーズのCP(コマーシャルペーパー)のデフォルト(債務不履行)を受け、短期金融市場が一瞬にして機能不全の状態(信用収縮)に陥ったことによるものです。 CPは短期資金を調達するための約束手形の一種です。アメリカの場合、8割強が金融機関の発行であり、主要な買い手はMMFでした。それがリーマン・ショックを契機にCP運用から撤退するとともに、手持ちのCPを処分しました。やはり、CPがデフォルトになり、額面割れの危機に追い込まれたエンロン事件の“二の舞”を避けようとしたのでしょう。 買い手がいなくなってはCPの発行は不可能です。そこで登場してきたのがFRBなど各国の中央銀行です。緊急避難的に、CPを買いました。未曾有の金融危機に対応した流動性供給の一環です。 この結果、アメリカ以外の金融機関が発行するCP残高をみると、2009年5月20日の1060億ドルをボトムに、12月2日には2645億ドルと激増、リーマン・ショック前のピーク水準(2008年7月2日の2526億ドル)を上回りました。これは短期金融市場の正常化を示すデータですが、「この増加はやや異常」(大和証券)との声もあります。 ともあれ、この資金調達が他通貨に転換された場合、ドル安要因になります。さらに、ドルの先安感の高まりはドル債務の積み増し意欲をかり立てます。いわゆる、これがドル・キャリー・トレードであり、ドル安・円高の一因だったと指摘できます。 しかし、FRBはCPの買い取りなど多くの流動性供給策を2010年2月1日に打ち切る予定です。ECBも「出口戦略」を模索しており、現状では超低金利(+)超金融緩和を続けているのは日本だけです。このため、円キャリー・トレードが復活する可能性があります。これは円安要因になります。従って、円安を背景に、年末年始は意外に堅調な相場展開となりそうです。1ドル=92~93円に突入するようだと、高値納会になるでしょう。 狙い目は個人主導の相場を手掛かりに、不二家(2211 東1 1000株)、三井松島(1518 東1 1000株)、コープケミカル(4003 東1 1000株)などに注目できます。オーソドックスな銘柄ではフォスター電機(6794 東1 100株)、KIMOTO(7908 東1 100株)、アコーディア・ゴルフ(2131 東1 1株)、日本電気硝子(5214 東1 1000株)、ダイキン(6367 東1 100株)、オリンパス(7733 東1 100株)などに妙味があります。 2010年に大化けしそうな銘柄としては、ハドソン(4822 ヘラクレス 100株)、大日本スクリーン製造(7735 東1 1000株)などに注目できます。特に大日本スクリーンの410~420円がらみの水準は仕込みの好機です。ゴールドマン・サックスは2012年3月期の連結1株利益を53円と予想しています。長期的には株価倍増も夢ではありません。