ブログネタ:北朝鮮の「白紙宣言」どう思う? 参加中先日、メタンハイドレートの試掘に成功したことは、皆さんの記憶に新しいと思います。日本も資源大国になれるかと思うとワクワクするような、夢のある話です。
この日本の新しい門出に対して、お隣の中国はこのように伝えています。
“日本が海洋資源の生産大国になるの は不可能なことではない。
しかし、実現のためには日本が平和・発展・協力の時代の流れに乗り、隣国を敵対視する現在の外交政策を改め、周辺諸国と共存共栄の関係を築き、海洋の平和と安定、環境の安全を共同で守らなければならない”
日本の資源なのになぜ共存共栄の関係?なぜ共同で守らなければならない?
もはやメタンハイドレート横取り宣言にしか聞こえません。
今回は尖閣諸島の二の舞にならないように切に願います。
全くで。
この時期に北朝鮮と韓国が再び戦争を始めることで、
プラスになる勢力がある。
それがこんな平和を唱えている当の中国である。
北朝鮮と韓国が再び戦争になればまず韓国ソウルは火の海になる。
それは別に構わないのでつい私達も『おぉ!やったれ!』と言う気分になってしまうがこれはダミーでしかない。
そして中国は北朝鮮を使って、ミサイルを日本にも打ち込む。これが北朝鮮を使って戦争を仕掛ける中国の目的なのだろう。
日本のいくつもの要所がミサイル攻撃を受ける。
受ければ当然3.11の時のように自衛隊の出動になり尖閣どころではなくなる。
その隙に中国は尖閣を乗っ取り実効支配を果たす事となる。
この中国にはアメリカよりも多いシェールガスが眠っている。
でも技術がない為にそのシェールガスが採掘出来ないと言われているが、
ないのは技術だけではなく、
シェールガスを採掘だか精製するだか忘れたがそれに必要な『水』もないのである。
この『水』がないのが中国にとっての致命的な事なのだ。
そしてその水を求めチベットを侵略してチベットが何万年もかけて貯めてきた『水』も中国によって乱用されて、そろそろ枯らす勢いだからこの中国と言う国はもうどうしようもない。
この様に侵略をしては崩壊する事を繰り返す国に、この日本を取られるわけにはいかない。
