また、東電の関連企業数十社が、東電の紹介などにより、多数の議員のパーティー券を購入していたことも判明した。
複数の東電幹部によると、東電は、電力業界から見た議員の重要度や貢献度を査定し、購入額を決める際の目安としていた。2010年までの数年間の上位ランクは、いずれも衆院議員で、自民では麻生太郎、甘利明、大島理森、石破茂、石原伸晃の5氏、元自民では与謝野馨(無所属)、平沼赳夫(たちあがれ日本)の2氏。民主では仙谷由人、枝野幸男、小沢一郎の3氏だった。
中途半端な内容なので意味が分からないですねぇ。
結局クソ議員はクソ議員のままだったって事でしょうか。
『東電は教祖様』の地位は不動ですと言いたかった?
または小沢をこき下ろしたかったのだろうか?
朝日の目的は何なのか明確な記事を書いておくれよ。
私みたいな読者は、
『東電は税金投入の金で飲み食いし、更にはパー券も購入していますよ。
だから電気料値上げをするんです。
お前達貧乏人が電気料値上げでガタガタ言うなら、
一人前に電気を使うな。
この寒さで死んじゃうって言うなら死んでしまえ!
お前達は俺様達の土台なんだよ。
っへへへへへ。』
・・・怖い (((( ;°Д°))))
ところでボロ東電もいよいよ国有化ですね。
しばらく株価は適正価格を探る動きをするでしょう。
決してりそなホールディングス(8308:東1)型にしてはいけません。
(りそなは良い銀行だったんでけどねぇ。小泉と竹中がこんな風にした
)やるならJAL型よりももっと厳しい処置を取るべきです。
何故ならば、税金と言う物は国民の資産なのですから国有化決定となれば
ボロ東電も国民の財産になるわけです。
ボロ東電はあくまでも国民の所有物になるのです。
なので官僚や議員達に食い散らかせられる事のないように、
国民への安定インフラとしてそして利権の為に潰せないと言う事がないように、
次は新たなるエネルギーの開発の為に利益を使われるようにしなければならないと思います。