ブログネタ:好きな韓流アーティストは? 参加中ブームにはなんでも火付け役が必ずいる。
戦後の時代。
米は癌になると言われ日本の主食であった米を食べなくなり、
アメリカの小麦粉で出来た不味いパンを日本国民は主食にするようになり、
学校給食にもなった。
結局、米は癌になるのか???
そしてこの韓流ブームもよく考えてみたらいい話である。
韓流が嫌いならばTVを見なければ良いのでは?と投げかける輩がいるが、
これは根本的に問題の解決にはならない。
問題から目を逸らし。
問題を先送りにして時間と猶予を相手に与えている最も低レベルな思考の発想だ。
要するに危機管理ゼロなのだ。
ここで問題なのは、
『連行されてきたと主張するが
戦後60年間、彼らの中で「朝鮮半島に帰りたい」と訴え出た者は、なぜか一人もいない。』
『政権をよこせ、年金などと、
色々な権利要求運動をする在日朝鮮人・韓国人ですが、
何故か「我々を朝鮮半島に戻せ、帰国事業を手伝え」という主張は皆無である。』
それは一体何故か!?
それは韓国と言う国は共食いをする国であった為、
帰国をすれば殺されたからである。
そしてまた、
日本で強奪した財産や土地を捨てるのが惜しかったのだ。
やがて今の日本では、
在日の40%の生活保護者所帯への援助は年間一所帯600万円。
医療費は保険診療内なら全額タダ。
病院の通院費も必要と認められれば全額支給の対象になる。
上下水道も基本料金免除。
NHKは全額免除。
国民年金も全額免除。
都営交通も無料乗車券が与えられるし、なんとJRの定期券まで割引になる。
公立高校の授業料も免除。
不景気で授業料が払えずしかたなく退学する日本人の生徒がいるにもかかわらず。
年金は支払い免除どころか"掛け金無しで"年金『受給』が可能である。
ちなみに民潭の統計調査によると在日朝鮮人約64万人中、約46万人が『無職』である。
つまり4分の3が無職である。
年計2兆3千億円が「日本人ですらない在日朝鮮人の生活保護費」になっている
そんな在日を日本国民が血税を支払って養っているのである。
これで、もし『外国人参政権』などが認められた日には "文字通り"日本が朝鮮人のものになるのは時間の問題であろう。
当然、マスコミやTVなどはこのようなことを、一切報道した事は無い。
韓国人にとってこんな美味しい国が世界中のどこにあるのか。
米が癌になるからパンを主食としなさいと行った洗脳を、
今は韓国と在日によってブラウン管を通しながら国策として粛々と行っているだけなのだ。
そして私は思うのだが、
韓国にはアーティストと呼べるものは何も無い。
これがアーティストならば私も自称アーティストになれる。
韓日の架け橋役30年、電通の成田豊最高顧問
日本最大の広告代理店、電通の成田豊最高顧問(79)が韓国政府から修交勲章光化章を贈られた。30年にわたる韓日文化交流事業を積極的に後援した功労だ。
権哲賢(クォン・チョルヒョン)駐日大使が24日に駐日韓国大使館に成田顧問を招いて勲章を授与した。修交勲章光化章は国権伸長や友邦との親善など国益増進に寄与した人に授与されるもので、外国人に贈られる最高等級の勲章だ。
勲章を授与された成田顧問は、「韓国の国歌であるムクゲの花言葉は尊敬だと聞いた。互いに尊敬する心を忘れないことこそ未来の両国民を強く結びつける基本だと確信する」と感想を述べた。また「韓国は私が生まれ青少年時代を送ったところで、一度も忘れたことはない」と話した。
1929年に忠清南道天安(チュンチョンナムド・チョナン)で生まれ、中学3年を終えるまで韓国で少年期を送った成田顧問は、鉄道業に従事する父親とともにソウルをはじめ各地で生活した。「いまでも夏には北漢山(プッカンサン)に登り、冬には漢江(ハンガン)でスケートをしたことをはっきりと覚えている」と振り返った。
成田顧問は88年のソウルオリンピックと93年の大田万博開催当時に協賛企業募集に寄与したほか、韓国が遅れて招致に乗り出した2002年のサッカー・ワールドカップと関連しても両国の友好増進に向け韓日共同開催を主導した。2005年からはソウルで毎年韓日サッカー大会を開催するなど多彩な韓日文化交流事業も主導してきた。昨年9月にソウルで開かれた韓日交流おまつりでは日本側実行委員長を務め行事を成功裏に進める実践力も誇示した。
成田顧問は本業の広告分野でも韓日協力を主導した。97年に国内の広告会社のフェニックスコミュニケーションズと共同で韓日フォーラムを開催し、国内広告業界・メディアとの連係を図った。2006年には韓日など8カ国・地域で構成されたアジア広告業協会を設立し初代会長に就任した。2007年の第4回アジア広告業協会総会の済州島(チェジュド)での開催も成田顧問が主導した。金浦(キムポ)空港と羽田空港を結ぶシャトル便の就航も成田顧問の寄与が大きく作用した。
勲章授与式後に権大使が開催したレセプションには森喜朗もと首相ら日本の著名人が多く出席した。
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