ブログネタ:震災でインターネットは役立った? 参加中インターネットをどこのどなたが開発して普及させてくださったのか
私は孫さんしか存じ上げませんが、
ありがとうございます。
被災地の現状などもインターネットにより知りうる事も出来ましたし、
TVでは見られない悲惨な現状を知り、
いたく考えさせられそして同調してしまい苦しい思いもしました。
自我の固まりばかりの生活から人を思いやる気持ちをまた持ちなおうそうという機会が与えられて、
インターネットがあって良かったと思います。
ところがまた国はインターネットに対してこんな規制をかけて来ました。
橘小放射線測定値報告の中断のお知らせ
これの趣旨は勝手な事をされたら情報操作が出来ないじゃないか
と言う、魂胆からでしょうか。。。
中国の反日デモの呼びかけはインターネットなどを通じて行われたらしいが、
中国のインターネットは、外国の情報には自由にアクセスできない仕組みになっているという。
「あれはインターネットというより、単に "巨大な LAN" のようなもの」 という人もいる。
日本は知っていて情報を隠せば、
『隠匿罪』の罪になるはずなのだが、
と言うよりむしろ隠匿罪にしておくれよ~。
政府。官僚。東大のお偉い先生。東電。東電保安委全て悪質すぎるのだから隠匿罪に課して
豚箱にぶち込んだ方が世の為人の為になるし復興も早く進められるだろう。
これは増税なんかしなくても資金も確保できるし、
良い事尽くめだ。
橘小放射線測定値報告の中断のお知らせ
先日来、本校独自で実施した校舎内及び校庭等の放射線測定値をホームページに掲載してまいりましたが、インターネット等での測定値の発表は、文部科学省や県など公的な機関が測定したものに限るとのことから、今週からホームページへの掲載は中断することとなりました。なお、学校独自の調査はこれまでどおり継続し、数値の推移等については、学校便り等で保護者の皆様にお知らせしてまいりますので、ご理解いただきますようにお願いいたします。