レベル7の根拠。チェルノブイリとは違うと言う根拠。その根拠を示せ! | ブー子のブログ

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損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

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テレビに出てくる原子力の専門家が「チェルノブイリのようにはならない大きな理由」として口を揃えて言うことに、「福島は圧力容器が格納容器によって囲われている」と言うのがあるのだが、どう見ても福島の格納容器は圧力容器よりも薄く脆弱であって、もし圧力容器に爆発的破損が起きれば建屋の天井が水素爆発で吹っ飛んだように、もろともにあっという間に吹っ飛ぶような代物でしかない。つまり「防護」が防護としての役目を果たし得ていないのだ。その証拠に本来なら外界の我々にとって最後の守りとなるべき建屋の外壁が何よりもまず最初に吹っ飛んだではないか。 したがって自称専門家が「何重にも守られている」と吹聴していた福島も、チェルノブイリも防護と言う点では何も変わらないのだ。中心の圧力容器で爆発が起ころうものならその何重もの防護も同時に破壊されるのではその多重の防護も全く無意味である。。

最近の私は、

首筋のリンパ腺が張って痛いのです。

これは甲状腺に異常が出てきているのだろうか?と、

体調の悪さを、

全て放射能に絡めている私なのだが、

きっとこう言う状況は私だけではないことになるだろう。

かと言って国外脱出を考えたりはしない。

金融庁は希望者を募り、家族など400人を大阪のホテルに滞在させているが、

しかも税金で!

被害者面も甚だしいが、

私はそれを見て往生際が悪いと鼻で笑う。

私はこうなったら仕方がないと日々同じように朝になったら子供と朝ごはんを食べて学校へ送り出し。

子供も毎日学校へ行き、

友達と付き合ったり、

先生に怒られたりの日常を過すだけだ。

私も私で、日々たんたんと同じ日常生活の中で頑張って生き抜くだけである。

だが、そういう国民をバカにしている輩がいる。

最初はスリーマイルには程遠いってふんぞりがえっていたのに、

結局チェルノブイリと同等って認めてる。

それでもまだなお、

大塚厚生労働副大臣は、

チェルノブイリとは訳が違うとのたまう。

医者である松本市長は常々チェルノブイリでの最悪の状況を訴え続けてきていたが、

それでもまだなお、

大塚厚生労働副大臣は、

チェルノブイリとは訳が違う。。。

私達は逃げも隠れもせん。

一体今どのような状況でこの先いつまでこの状況が続いて行くのかを知りたいだけなのである。

そして、

体調の変化にも具体的な症状を表して欲しい。

私達はその中で順応し臨機応変に生きて行くだけなのだから、

せめて知識と情報だけは備えていなければならないのだ。

その辺を大塚厚生労働副大臣は分かっていないようだ。

または、この輩達は、

日々、茹でガエルが出来上がる光景を眺めているのがお好きなのか?