ブログネタ:終電を逃しそうなタイミング、帰る?あきらめる? 参加中私はあきらめる派!
学生の頃は、
帰る気なんかサラサラありませんでしたので、
朝までコースは普通でした。
終電が終わる時間になった頃になると、
更に元気がパワーアップして、
ガンガンでしたから

早々に帰宅しても暇で仕方がなかったんですよねぇ。
その後、お酒の許容量にも限界が来て、
体力も減退してくると、
家に帰りたくなってきちゃうんですけど、
酒が入ってヨチヨチしている時に、
電車なんかに乗ったら、
私も大トラ爆発して、
ゲロゲロ~になっちゃいますから、
電車には乗りません。
タクシーをつかまえるか、
妹を呼び出して迎えに来てもらいます

夜中の2時.3時に呼び出される妹もとてつもなく迷惑な話ですな。
飲み飽きて終電に乗って友達の家に移動する時は、
酔い潰れている男子君の耳元で、
『お客さぁん。終点ですよ~
』と、低い声で囁いてあげるんです。
アルコールで逝っちゃっている時の視界は狭いですからねぇ。
首をグルグル回して、
自分の位置確認をし始めて、
兎に角降りようって感じで凄い挙動不審になっちゃいますの。
『ここで降りるつもりだったのかしら
』『私達って凄い親切~
』てな感じで一日一膳を行っておりました。
今は、ムッチーと飲みに行くくらいなので、
大人しく飲んで、
痴話喧嘩をする程度に留めておりますです


