ブログネタ:実は○○恐怖症です 参加中実は私は高所恐怖症であり、
先端恐怖症でありますが、
これから先、文化の違いが大きい史那人、朝鮮人の民団が当たり前のように日本に押し寄せて、
目が覚めたらお隣さんになっていた。なんてなったら、
私はきっと対人恐怖症も追加されそうで怖いです。
史那人、朝鮮人は私達日本人とはエイリアンほどの違いがあり、
それが絶対に交わる事もなく
平行線も難しいとなれば、
ただちに日本は外国人政策の変更をして欲しいです。
そしてどうしてこんなにも、
考え方が違うのか。
それは、DNAの分析で分かってきたようです。
それにしても凄いですねぇ。
見たら納得してしまいました。

古代の黄河流域の支配者は蚩尤族です
その後裔と言われるのは羌族、タングートの西夏、ミャオ族、リー族です。
いずれも少数民族に転落してしまっています。
侵入者の漢族との戦いに敗れ肥沃な土地を追われ
山間部で細々と生活しているのです。
遺伝子の解析が進んだ結果
これら古代の華北人はYAP因子のD1系統の遺伝子を
保有することが解ってきました。
(この分類はAのアフリカから始まりアルファベット順に出現が古い)
彼らは古モンゴロイドに属し
日本人D2系統、チベット族D1、D3系統と
遺伝的には兄弟にあたるのです。
D系統はE系統の古ヨーロピアン分岐した当時の特徴を持つ
非常に古く珍しい希少種です。
現在、中国で肥沃な黄河流域と長江流域に居住し
爆発的に人口増殖している漢族はO3系統に分類される
新しい種で新モンゴロイドに分類されます。
朝鮮人も漢族の仲間です。
O系統もD系統も黄色人種に分類されているのですが
遺伝子的にはかけ離れており全く他人といえます。
気質も異なりO系統は利己的、残虐と言っていいでしょう。
東アジアの歴史は先住民のD系統遺伝子グループを侵入者のO系統が
駆逐していく歴史だとも言えます。
残されたチベット族、日本人グループも現在進行形で
O系統に侵食されていると言えるでしょう。
