外国為替市場で、円相場が一時1ドル=83円51銭をつけた。
これは約15年3カ月ぶりの高値となる。
その後も対ドル、対ユーロともに高値水準での推移を続け、
短期的な株価上昇による過熱感もあり、輸出関連株を中心に売りが先行。
ほぼ全面安の展開となった。
欧州で実施された大手銀行の特別検査(ストレステスト)で、
一部の銀行がリスクのある国債の保有高を過少申告していたと米紙が報道したことにより、
欧州の財務不安が再燃している。
これらが今朝方発表された予想を上回る機械受注を打ち消した形となっている。
要するに欧州のCDSポイントと言うのが高止まりしていて
連休明けの様相を再現させると言うことですね。
だから、日本だけが1人勝ちの相場なんて出来ないでしょう

てな発想なんだろうけれども、
そんな発想は日本は死んで下さい。と示唆しているのも同じこと。
自分達で株価の位置というものを見比べたことがあるのかいな。
連動を容認していたら
どうなると思っているんだ。このバカが

殺すきか

