ニューヨーク・タイムズは、同社長が日本語と英語で安全確保を最優先する姿勢を強調したことを報じたが、「非常に緊張しているように見えた」と指摘。社長が会見開始から約30分で退席しようとした際、記者に制された様子なども含めて詳細に紹介した。
WSJは「世界で最も人気が高いハイブリッド車の安全性に対する不安は、トヨタの販売とブランドイメージにさらなるダメージを与えるだろう」と将来業績への厳しい見方を示した。(2010/02/06-01:37)
30分で退席しようなんて
ふて~野郎だ

最後まで粘れよ

不動の地位っつうものなんてないし。
勝ち組・負け組みっつう根拠もこの世にはないでしょう

勝ち組・負け組の言葉に踊らされているってことなんだねぇ。
どいつもこいつも日本のトップには役不足ばっかりで困っちゃうね~

雪印乳業(2262:東1)みたいになっちゃうぞお

本田総一郎さんカムバーック

