ドル・円相場に強烈な売り圧力が掛かっている。昨日は 88.00レベル、今日は 87.10といずれも非常に強い(はずの)サポートを一発でブレイク。本来なら一度は止まっていいはずのレベルがいとも簡単に破られた。87.10より下には上図に示したチャンネル・サポートラインぐらいしか目ぼしいポイントが見当たらない。同サポートラインは目下、86円台半ばよりやや上あたりに位置。ドル・円相場はこのラインを下回るかどうか微妙なところにある。昨日からの円高ピッチが早すぎるだけに一旦は下げ止まると見たいところだが、この辺だろうと値ごろ感に頼ったドル・ロング構築は慎重に行くか、軽めにすべきだろう。この下、心理的なサポートの 85円水準を除けばチャート上は強い節目が 79.75までないだけに、年に数度訪れる "竜巻的" ドル急落リスクに十分に注意したい。
だそうだ。首の皮一枚で取り合えず止まったんじゃないかな

この取り合えずの期間は一体どのくらいで
一体幾らまでの戻しがあって・・・(謎)
だってよ~。
絶対に今日の安値を割りに行きます。っつう証明ずらもん。この一旦モンメはよう

今日とったポジションはそのままに。
先物90円を買い込んで本日の営業は終了

