拝啓、二度と逢えないだろうひとへ さまへ共に過ごせる日も今日で終わってしまうかと思うととても寂しいです。あなたがいつも笑顔で迎えてくれるので、朝お部屋に伺うのがとても楽しみでした。私はまだ未熟で至らないことも多かったかと思います。いつも優しく、笑顔で接していただいてありがとうございました。良き人になれるようにこの先も頑張っていきたいと思います。あなたがいつも笑顔で元気に過ごされることを祈っています。本当にありがとうございました。