昨日までお世話になっていた心療内科の先生から『うちでは見れません』と
投げられてしまいました。
ただ、私の感じたことですが、今までお世話になっていた先生は、専門がアレルギーや循環器内科などで心療内科は専門ではないようです。患者の話は聞いている途中で止めて、先生の話が始まることが多々ありました。
たとえば今回のことであれば・・・
先生 『なんで昨日はそんな危ないことをしたの?』
『奥さんに謝った?周りに迷惑をかけるのがわからないか?』
『子供じゃないんだから、嫌なことがあっても、こんなことしたらだめだってわからない?』
旦那 『事故の相手の保険会社が・・・』話しかけたところで
先生 『保険会社が理不尽なことしたり、対応が悪い事と薬を大量に飲むこととは関係ないでしょ!
そんなこと切り離して考えないとだめだ!』
『テレビのニュースでも自分の奥さんが殺されて苦しんる旦那さんは、法的な方法で犯人の死刑を勝ち取
ったでしょ?保健会社の対応が悪いなら法的な方法で訴えて、自分のことをこんなことしたらダメじゃな
い。』
それ以上うちの旦那さんは何も言えなくなってしまいました。
ただ最後に旦那さんが 『先生、心療内科の先生なのに話を最後まで聞いてくれないね。』と先生に静かに言い
『僕はもう帰ります』と診察室を後にしました。
私は先生と二人になったので今後の話をしましたが。先生からは『これ以上は見る事はできません』といわれ、
その日が最後の診察となりました。
先生の言いたいことは理解できますが、ただ、言い方もあるし、
なにより昨日は旦那さんの話を一切聞かなかった・・・
精神科的に話の手法があるのでしょうが、今回それが適正だったのか?とも思うし、
最終的には投げられちゃったし。。。
今は愚痴しか言えません。文章も思いのまま書いたので意味が分からないかもしれませんね、ごめんなさい。
旦那さんは今、朝ごはんを食べてお昼寝中です。30分ほどで起こしてむち打ち対策のストレッチを二人で頑張ります!!