こうなったら最後。
普段でさえ渋滞しているのに、更なる渋滞が発生しまくります。
それにしても、こんなに水位が高いのに、車もバイクもめげない![]()
なんせ慣れきってる。
子どもたちにいたっては、ちょっと洪水を楽しんじゃってるんじゃ…![]()
え、これは衛生的に大丈夫なのか!?
(でも楽しそう)
日本でも洪水はあるけど、慣れた感じで「やれやれ、またかぁ」とはならないですよね。
全然関係ないけど、私はいつもこんな洪水の場面を見ると、
ちびまる子ちゃんの「まるちゃんの町は大洪水」の話を思い出します。
子どもの頃に見たきりなのに、なんか物凄く覚えている。
結構な衝撃なので是非みてほしい。→実話を元にしたエピソードです。
ちびまる子ちゃんって、たまに物凄くささるエピソードがある。
さて、そんな洪水には慣れきっているインドネシア人ですが。
同じ天災でも「地震」のことはめちゃくちゃ恐れています。
先日ジャカルタで震度3の地震があった時には、夫の会社では大慌てで屋外の避難行動をしていたとのことですが…。
震度3で建物の外に避難…は、日本人の感覚では「やや大袈裟」な気がします![]()
![]()
(ただし、地震大国日本は地震に対する対策が万全ですが、ここでは地震があまりないので耐震構造ちょっと不安…)
住んでいる国が変われば、天災も様々。
国が違えば“当たり前”も変わる。
そんな発見が日々の面白さであったりもしますね![]()
苺ジャムです。
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