ジャカルタで子どもと一緒に思いっきり遊べる場所をお探しですか?
今回は、我が家の長男が1番好きなプレイグランド、SuperParkをご紹介します!
 

 

 

 

プレイグランドは親が無料で入れるところも多いのですが、こちらはしっかり親分もお金がかかりますアセアセ

(※しかも7歳以下は親の付き添いが必須)

 

 

今日は休日料金のため、1人2時間Rp220,000(メンバー会員はRp190,000)

まぁまぁ高めの設定のため、我が家はいつも親1人で子どもたちを遊ばせなければいけない時に訪れます上差し

 

 

 

 

モールの3階、ポロロパーク(こちらは主に未就学児向け)と併設してあるので、お休みの日は子連れで賑わっています爆  笑

 

 

 

 

巨大なアドベンチャージムと滑り台。

結構な高さがあって、私は下見ると「ひぇ〜!!」ってなります笑

 

 

このプレイグランドはなんと言っても、色々なスポーツができるのが魅力。

 

 

 

 

バスケ、サッカー、テニス、ボーリング、アーチェリーなど。

それぞれ的を当てて得点を競うようなタイプですが、小さなフットサルコート(ストリートサッカーって書いてある)も楽しめます。

 

 

そして我が子たちが1番好きなのがこちら。

 

 

 

 

トランポリンです!

目の前にあるモニターの映像がリンクして、自分の身体でゲームが楽しめる新感覚のトランポリン上差し

 

 

私もちょいちょいやっていましたが、これが楽しくて!

で、ものすごく体力を使う滝汗

ただの見守りだけじゃないよ。大人もしっかり遊べてダイエットになる!←

(普段使わない筋肉だからか、当日夜からこどもたちは筋肉痛に…アセアセ私は翌日きました笑)

 

 

他にもペダルカートラックがあったりロッククライミングがあったり、身体全体を使って遊べるものが多いから「はー!!遊んだ遊んだ!」という達成感がすごいです。

 

 

これはまた別の日なのですが、ネイルサービスがある日もありました↓↓

 

 

 

 

 

これは女の子は絶対に嬉しいイベントですねラブ

(うちは男しかいないので残念ながらスルーでしたが)

 

 

さて。

たくさん遊んだ後は、長男のリクエストでフードコートの吉野家へ。

 

 

 

 
吉野家はインドネシアでも大人気!
今Kid's Meal を買うとOne Pieceのアクリル板がもらえるので、いつも私よりもたくさん食べる長男がここではKids Mealを注文します笑い泣き
 
 
yoshinoya indonesiaって書いてあるから、インドネシアの吉野家でしか多分手に入らないアクリル板!
 

 

 

 

これは多分本帰国したら最高の思い出の品になると思うので、ワンピ好きのお子さんはぜひ吉野家のお子様セットを食べてください!

ていうかこれ、なんか日本で高く売れそうな気がする…真顔

 

 

帰宅したら2人とも「今日は本当に楽しかった〜!」とご満悦だったので、良い休日プランになりました爆  笑

 

 

《おまけ》

今日はとにかく色んな人に話しかけられ、会話を楽しめる1日でもありました。

カタコトのインドネシア語でも笑顔でコミュニケーションを楽しめるこの国のおおらかさがとっても好きです爆  笑

 

 

 

①インドネシアの子どもたちとの交流

「なんかインドネシアの子どもたちが僕の近くに寄ってくる…」という長男のやや不安気な発言からスタート。

長男より少し大きい子どもたちが次々と色々話かけてくれました。

「どこからきたの?韓国かなー??」

「あ、日本から来たんだね!こっちに住んでるの?」

「コンニチハ!アリガトウ!話せるよ。これだけ。」

「日本ではどこに住んでるの?あー、トーキョー??」

「何歳なのー??」

私たちがランチ帰りにモールを歩いている時も見つけてくれて、

「あー!さっきの子!!またねーバイバイ!」

5人くらいかな?とにかく身体が大きかった笑

英語とインドネシア語。

 

 

②Super Parkのお兄さんたちとの交流

プレイグランドのお兄さんお姉さんはみんな気さくでどこでもよく話かけてくれます。

「トランポリン、うまいねー!」

「お母さんも一緒にできるよ、どうぞどうぞやりなよ!運動できるよ〜!レッツトライ!!」

「2人でバトルしてみなよ、こことそっちで設定してあげるからさ!」

「ファイアーーーーーー!!」←

いつにも増してフレンドリーな香水プンプンのイケメンお兄さんでした。

ノリが良い。

オール英語。

 

 

③吉野家であった素敵おばさまとの交流

私たちの前に並んでいた上品なおばさま。

自分の注文が終わって私たちの前を横切る時に

「前、失礼しますね〜、すみません。」←日本語

「日本語が話せるんですか!」

「10年ぐらい前かしらね〜。もう何年になるかしら。日本に住んでいたの。ちょっと。」

「だからちょっとだけ話せるの。懐かしいわあ。」

オール日本語。

 

 

それぞれ、笑顔が素敵なインドネシア人たちでした気づき

 

 

 

苺ジャムです。

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