童謡『あめふり』の歌。
5番まであった。とても男前な歌で驚いた!
登場人物、女の子と思ってのに男の子だったんだね。
幼児の歌と思ってたけど、この男前っぷりからみると、小学生かな?
4番の歌詞から。
『きみきみ このかさ さしたまえ』
5番の歌詞から。
『ぼくなら いいんだ かあさんの おおきな じゃのめに はいってく』
昔はこんな時代だったのか。
童謡『あめふり』の歌。
5番まであった。とても男前な歌で驚いた!
登場人物、女の子と思ってのに男の子だったんだね。
幼児の歌と思ってたけど、この男前っぷりからみると、小学生かな?
4番の歌詞から。
『きみきみ このかさ さしたまえ』
5番の歌詞から。
『ぼくなら いいんだ かあさんの おおきな じゃのめに はいってく』
昔はこんな時代だったのか。
なんでもかんでも「YES」「OK」っていう人が相談役だと、ものごとがあっさり進むなぁ。と思います。
「NO」「ダメ」と言われると、それを「YES」にするまで熟考したり工夫したりで時間がかかる。そして、基本「NO」だと、自分の初案に自信がなくなる。全て確認したくなる。
「NO」の方がデフォルトだったもので、「YES」仕様だと「世の中ってスムーズだったんだな」と実感する。
だから、偉い人たちが自分の周りを「YES」マンで固めてしまうのってこういう事だよなぁ。