嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)/東野 圭吾



¥520


Amazon.co.jp




昨日が東野圭吾だったので今日は違う人を、と思ったけどやはり後味が悪い。


何かと言うと、昨日はあまり好きではない本を紹介してしまったからだ。


どうせならやはり、好きな本を紹介するべきだった。


でも、読み終わったのがつい最近だったので思わず選んでしまってて・・・・。




そんな訳で、今度はお気に入りな本を紹介する事にした。


この本は短編集で、加賀刑事と言うキャラクターを通したシリーズ物になってる。


こう言うのを連作と言うのだろうか、ただのシリーズ物なのか解らないが私はこの本が好きだ。


犯行に及んだ気持ちを汲み取り、事件を解明する切ない想いが私には感じられるから。




本を探したい時はアマゾンへ、きっと選びたい本が見つかると思う。



アマゾン



本が好きってお金がかかるよね、資金を稼ぎたい人は自分にあった情報を試してみません?


SOHO・起業家を成功に導く電子書籍販売ツールを提供・・インフォカート

夜明けの街で/東野 圭吾



¥1,680


Amazon.co.jp




初めて取り上げるのはやはり、大好きな作家である東野圭吾さんの新刊にしようと思う。


とは言えこの話、良くも悪くも考えさせられる部分があって好みではなかったかも・・・・。


でも、同じく良くも悪くも読んで良かったとは思うので後悔とかそう言う気持ちはない。


何時もの東野圭吾作品を期待してると、ちょっとがっかりするかもしれない・・・・そんな感じ?




初めてだからと言う訳ではないけれど、考えたら本の紹介って難しい。


具体的に説明するとネタバレになってしまうし、ぼかすと何が言いたいのか解らない。


だから・・・・そうだな、本格的な推理小説を読みたい人には勧められないと書いておこう。


それと一つだけネタバレ、最後に付いてたおまけが良かった・・・・途中で読んでしまったけど。




本を探したい時はアマゾンへ、きっと選びたい本が見つかると思う。



アマゾン



本が好きってお金がかかるよね、資金を稼ぎたい人は自分にあった情報を試してみません?


SOHO・起業家を成功に導く電子書籍販売ツールを提供・・インフォカート