「せまく」売れ!「高く」売れ!「価値」で売れ!―満腹な消費者が喜んで財布の口を開ける商品戦略・.../オーエス出版

『「せまく」売れ!「高く」売れ!「価値」を売れ!』
みんなが不況だ、不景気だと言っている今がチャンス!
売れている商品、サービスに共通するキーワードは
「価値のわかりやすさ」
あなたの会社の価値をお客様に伝えましょう
景気が悪いから業績が上がらない。。。。デフレだから商売が売れない。。。。。
そんなこと思っていませんか?
もしそう思っているならあなたは結構危険かもしれません。
少し考えてみてください。
どうしてそういう考えがダメなのか? きっと分かるはずです。
・いい商品があれば売れる
・お客様に尽くせば利益は後からついてくる
どうですか?
こういうことってよく聞きますよね
でもね、そういうことを言っているからダメなんですよ
そんなバカな!。。。
そう思ったあなた
今は本当に何も売れないほど景気が悪いのでしょうか?
海外旅行に行く人は多いし、北海道や九州の豪華寝台列車
、豪華客船 飛鳥、飛行機よりも普通のホテルよりも高いんですよ
でも売れているわけです。
BMWや高級時計も好調、
5年ローンは組んだけど1000万円もする車を買うというのは
不景気ではないでしょう
化粧品のパックだってSK-IIは売れています。
ではなぜ売れないモノと売れるものの差が出てしまうのでしょうか?
それはですね。。。
余りにも当たり前過ぎて誰も言わないかもしれませんが
すでに日本国民は十分豊かになったということです。
そしてその満腹状態の消費者にさらに何を食べさせるのか?
そういう状態なのです。
じゃあ、そういう状態でどうして売れているものがあるのでしょうか
そのキーワードは価値のわかりやすさです。
これだけ情報が溢れ、物が溢れ、たいていのものは100円ショップで手に入る
そうするとどれが自分に必要で、何を持つと周囲から羨ましがられるのか?
商品を選ぶことが「悩みのタネ」になってしまっています。
どこで買うのか? 何を買うのか? どこで食べるのか?
そういうエネルギーを使うことを悩みたくないのです。
それが顕著に表れているのが高級ブランド
ルイ・ヴィトンを買っていたら安心、という心理が働いて売れています。
エルメスのケリーバック、フランクミュラーの時計が売れているのも
価値が保証されているからです。
価値のわかりやすいものが売れている
皆さんもデートや記念日に食事をしようと思って、情報誌やWEBを見たとします。
ところが情報を見れば見るほど逆に混乱してしまったことってありませんか?
ここまで選びにくいと冒険はしなくなって、いつものところに行く (苦笑)
今は 自分にとって本当に価値あるものには借金してでも買う
欲しくないものはどんなに安くても買わないわけです。
そんな状況で 値段でしか訴求できない商品やサービスでは売れないので
安くしても無駄です。
良い商品だったのに最近売っていないな~
そんな風に思う商品ってありませんか?
価値ある商品が売れるとは限りません。
いいものなのにその価値が消費者に伝わらないことで、売れなくなって
いる商品がたくさんあります。
その価値をわかりやすく消費者に伝える有効な方法がものを売るので
はなく体験を売るという視点で考える
エクスペリエンス・マーケティング
お客様が満腹な時代に、物を売ろうとすると逆に売れなくなります。
だってこれ以上お腹に入りませんから 笑
お客様のお腹を空かせるために自分が扱っている商品やサービス
がお客様にどんな体験を提供しているかという視点から考えてください。
商品ではなくライフスタイルを売る
・いつかの宣伝に思い出プレイスレス(旅行)
・子供と一緒にどこに行こう?(ワゴン車)
こういう売り文句なら伝わりますよね
ここで注意してほしいことがあります。
あくまでも差別化ではなく独自化
・気持ちのいい眠りを提供してくれる布団屋さん
・世界中のたばこが打っていて喫煙者以外は入店できないカフェ
一見突飛なアイディアからめちゃめちゃ価値のあることが生まれてくる
可能性があります。
売らない哲学って知っていますか?
売れるからと言ってなんでも置いていたら分かりにくくなりますし
質が安定しません。
質が安定しないとファンは付きません。
人に良いと書いて食
レストランや食品なら結構しびれるでしょう このキャッチフレーズ
変なものを売ってしまっていたらあなたのお店の名前は終わりです。
ですから売らない哲学が重要なのです。
親切なこと、分かりやすいこと、選びやすいこと
これが共感を呼ぶこだわりです。
もっと安くして! というお客さんには無理して売らない
金額設定は私たちに無言の決意表明なんです。
自分の商品をどういう人たちに買ってほしいのか?
そしてその人たちにどういう価値を与えるのか?
ともかくたくさんの人に買ってもらわなくてもいい
ターゲットは狭くてもいい
結局はそういうところが流行っています。
共通しているのは知る人ぞ知る
そういうお店や企業であること
あなたの会社の商品はどういう人たちにどういう体験を提供していますか?
それをもう一層考えてみてください。
万人が価値を認める商品なんてありません。
忙しく働いている現代人の忘れてきたものを取り戻したいという心理
そういうライフスタイルにあこがれている人々が世の中にはたくさんいます。
これって高級ブラント品を買う人の心理と似ていませんか?
性能よりも豊かさを感じられる何か
時計の製のだけで言えば1000円のデジタル腕時計で十分でしょう
ローレックスやフランクミュラーなんていらないわけです。
では1000円の時計であなたが豊かさを感じますか?
この違いです。
皆さんの会社はホームページを持っていますか?
それは利益をたくさん生み出してくれていますか?
どうしてたくさんの企業のホームページが儲からないのか?
それは多くの企業ホームページは作り方の方向性を間違っている
からなんです。
アクセス数UP、懸賞、メルアド取得
そうしたら儲かる
甘いですよね、思いっきり甘い
でも一流企業と言われているところがものすごいコストをかけて
そういうショッピングサイトを作っていた
IT革命という言葉に踊らされたんですね
実は商品の紹介や会社の案内を知りたいと思っているのは
ごくわずかな人です。
逆に商品や企業の匂いは極力出さない方がよい
今はインターネット=無料
というのが常に認識されています。
自分の欲しい情報は無料で手に入る
ですから、わが社の商品はこんなにお得です。
なんていうページは見たくない
しかし、これは書き方を変えると面白い現象が起きます。
たとえばロシア料理のCMは見たくありませんが、家庭で簡単に
できるロシア料理のレシピなら見たくなるかもしれません。
格安ホテルのお知らせは見たくありませんが、シティーホテル
を2倍楽しむ裏ワザなら見たくなるかもしれません。
でも 情報だけ出しても儲からないじゃん
そう思いますよね
まずユーザーの欲しがるノウハウを、そして順を追って最後に商品に辿り着く
・商品よりもライバルに圧倒的に差をつける
・目からウロコの仕事術
などなど
導入文はあくまで商品や企業の広告ぽくないことが重要です。
価値を高めるために、伝えるために自分たちが提供できることを
言い切ってしまう
本質がしっかりしていなければ細かいところをいくらやってもダメ
そう言われたらなぁ~にも反論できないですよね
でもね、本質って一体何?
扱っている商品・サービスのことでしょうか?
会社やお店のミッションのことでしょうか?
もし商品やサービスのことだったら、今世の中に出ている商品やサービス
は同質化(似ている)時代です。
みんなの欲しいものが大量にある、それって 皆が
本質ができている ってことでしょう
ミッションだったらそれはその会社やお店でみんな違うわけです。
・今までの宅配寿司はおいしくありませんでした。
だから私たちはおいしいお寿司を!と思ってこのお店を創めました。
同じ商品を扱っていても消費者への伝え方1つで同質化から抜け出せます。
以前著者が手掛けたレストランなんですが、お店の名前を変えました。
今までは古臭い名前だった
それを若い人や知的な人に受け入れられるような名前にした
器と盛り付けを変え、BGMを流した
それだけで新いお店になってしまうんです
小手先というのはだれでも簡単にできる、今日からでもできますよね
だから?
みんな 誰でもやって 効果が出ないだろうから
そして
しない 笑
本質ができていないと意味がないというのは一見まともなことの様に
思えますが細かなところこそ慎重に考えなければ消費者に価値は伝わりません。
神は細部に宿る
え? また閉店するの? このお店!
毎回セールスの時は閉店なんだ。。。もう飽きたよ。。。
こういうのはよくありますよね
恋愛においても下心を全面に出しては接する人から嫌われます。
消費者は売り込みされるのを意識的にも無意識的にも嫌います。
洋服を買いに行ったら店員さんが背後にぴったりとついた
こんな経験誰にでもありますよね
こでれもうその人は買わなくなります 爆笑
だって 売り込みの匂いがプンプンするもの 買えーって
『バカ売れするにはワケがある』 という本に
絶対に「いらっしゃいませ」と言うなと書いてあります。
「おはようございます」「こんにちは」は挨拶
「いらっしゃいませ」 は 「私は売る人 あなたは買う人」 と伝える言葉です。
無意識のうちに防衛本能が働くんですね
ウチの商品を買わないと客は客じゃない! って
ディスプレーはやりかた次第でものすごく売り上げに貢献します。
良いスーパーの入口には何が陳列されていると思いますか?
答えは?
それが無くても生活できる商品が並んでいます。
まず、絶対に必要ではありませんが、生活に潤いを持たせる商品を
目にとめてもらう
そうすると無意識のうちに心と財布の紐が緩みます。
逆に必需品だけを見せると、今日は必要なものだけにしようと
心に誓って、財布の紐が固くなります。 笑
あなたの売っている商品やサービスは価値の分かりやすさや表現の力が
有りますか?
売れるものなんてありません。
売れる売り方があるだけです。
「せまく」売れ!「高く」売れ!「価値」で売れ!―満腹な消費者が喜んで財布の口を開ける商品戦略・.../オーエス出版

¥1,365
Amazon.co.jp

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みんなが不況だ、不景気だと言っている今がチャンス!
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でも売れているわけです。
BMWや高級時計も好調、
5年ローンは組んだけど1000万円もする車を買うというのは
不景気ではないでしょう
化粧品のパックだってSK-IIは売れています。
ではなぜ売れないモノと売れるものの差が出てしまうのでしょうか?
それはですね。。。
余りにも当たり前過ぎて誰も言わないかもしれませんが
すでに日本国民は十分豊かになったということです。
そしてその満腹状態の消費者にさらに何を食べさせるのか?
そういう状態なのです。
じゃあ、そういう状態でどうして売れているものがあるのでしょうか
そのキーワードは価値のわかりやすさです。
これだけ情報が溢れ、物が溢れ、たいていのものは100円ショップで手に入る
そうするとどれが自分に必要で、何を持つと周囲から羨ましがられるのか?
商品を選ぶことが「悩みのタネ」になってしまっています。
どこで買うのか? 何を買うのか? どこで食べるのか?
そういうエネルギーを使うことを悩みたくないのです。
それが顕著に表れているのが高級ブランド
ルイ・ヴィトンを買っていたら安心、という心理が働いて売れています。
エルメスのケリーバック、フランクミュラーの時計が売れているのも
価値が保証されているからです。
価値のわかりやすいものが売れている
皆さんもデートや記念日に食事をしようと思って、情報誌やWEBを見たとします。
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ここまで選びにくいと冒険はしなくなって、いつものところに行く (苦笑)
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欲しくないものはどんなに安くても買わないわけです。
そんな状況で 値段でしか訴求できない商品やサービスでは売れないので
安くしても無駄です。
良い商品だったのに最近売っていないな~
そんな風に思う商品ってありませんか?
価値ある商品が売れるとは限りません。
いいものなのにその価値が消費者に伝わらないことで、売れなくなって
いる商品がたくさんあります。
その価値をわかりやすく消費者に伝える有効な方法がものを売るので
はなく体験を売るという視点で考える
エクスペリエンス・マーケティング
お客様が満腹な時代に、物を売ろうとすると逆に売れなくなります。
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可能性があります。
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質が安定しないとファンは付きません。
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レストランや食品なら結構しびれるでしょう このキャッチフレーズ
変なものを売ってしまっていたらあなたのお店の名前は終わりです。
ですから売らない哲学が重要なのです。
親切なこと、分かりやすいこと、選びやすいこと
これが共感を呼ぶこだわりです。
もっと安くして! というお客さんには無理して売らない
金額設定は私たちに無言の決意表明なんです。
自分の商品をどういう人たちに買ってほしいのか?
そしてその人たちにどういう価値を与えるのか?
ともかくたくさんの人に買ってもらわなくてもいい
ターゲットは狭くてもいい
結局はそういうところが流行っています。
共通しているのは知る人ぞ知る
そういうお店や企業であること
あなたの会社の商品はどういう人たちにどういう体験を提供していますか?
それをもう一層考えてみてください。
万人が価値を認める商品なんてありません。
忙しく働いている現代人の忘れてきたものを取り戻したいという心理
そういうライフスタイルにあこがれている人々が世の中にはたくさんいます。
これって高級ブラント品を買う人の心理と似ていませんか?
性能よりも豊かさを感じられる何か
時計の製のだけで言えば1000円のデジタル腕時計で十分でしょう
ローレックスやフランクミュラーなんていらないわけです。
では1000円の時計であなたが豊かさを感じますか?
この違いです。
皆さんの会社はホームページを持っていますか?
それは利益をたくさん生み出してくれていますか?
どうしてたくさんの企業のホームページが儲からないのか?
それは多くの企業ホームページは作り方の方向性を間違っている
からなんです。
アクセス数UP、懸賞、メルアド取得
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甘いですよね、思いっきり甘い
でも一流企業と言われているところがものすごいコストをかけて
そういうショッピングサイトを作っていた
IT革命という言葉に踊らされたんですね
実は商品の紹介や会社の案内を知りたいと思っているのは
ごくわずかな人です。
逆に商品や企業の匂いは極力出さない方がよい
今はインターネット=無料
というのが常に認識されています。
自分の欲しい情報は無料で手に入る
ですから、わが社の商品はこんなにお得です。
なんていうページは見たくない
しかし、これは書き方を変えると面白い現象が起きます。
たとえばロシア料理のCMは見たくありませんが、家庭で簡単に
できるロシア料理のレシピなら見たくなるかもしれません。
格安ホテルのお知らせは見たくありませんが、シティーホテル
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まずユーザーの欲しがるノウハウを、そして順を追って最後に商品に辿り着く
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導入文はあくまで商品や企業の広告ぽくないことが重要です。
価値を高めるために、伝えるために自分たちが提供できることを
言い切ってしまう
本質がしっかりしていなければ細かいところをいくらやってもダメ
そう言われたらなぁ~にも反論できないですよね
でもね、本質って一体何?
扱っている商品・サービスのことでしょうか?
会社やお店のミッションのことでしょうか?
もし商品やサービスのことだったら、今世の中に出ている商品やサービス
は同質化(似ている)時代です。
みんなの欲しいものが大量にある、それって 皆が
本質ができている ってことでしょう
ミッションだったらそれはその会社やお店でみんな違うわけです。
・今までの宅配寿司はおいしくありませんでした。
だから私たちはおいしいお寿司を!と思ってこのお店を創めました。
同じ商品を扱っていても消費者への伝え方1つで同質化から抜け出せます。
以前著者が手掛けたレストランなんですが、お店の名前を変えました。
今までは古臭い名前だった
それを若い人や知的な人に受け入れられるような名前にした
器と盛り付けを変え、BGMを流した
それだけで新いお店になってしまうんです
小手先というのはだれでも簡単にできる、今日からでもできますよね
だから?
みんな 誰でもやって 効果が出ないだろうから
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しない 笑
本質ができていないと意味がないというのは一見まともなことの様に
思えますが細かなところこそ慎重に考えなければ消費者に価値は伝わりません。
神は細部に宿る
え? また閉店するの? このお店!
毎回セールスの時は閉店なんだ。。。もう飽きたよ。。。
こういうのはよくありますよね
恋愛においても下心を全面に出しては接する人から嫌われます。
消費者は売り込みされるのを意識的にも無意識的にも嫌います。
洋服を買いに行ったら店員さんが背後にぴったりとついた
こんな経験誰にでもありますよね
こでれもうその人は買わなくなります 爆笑
だって 売り込みの匂いがプンプンするもの 買えーって
『バカ売れするにはワケがある』 という本に
絶対に「いらっしゃいませ」と言うなと書いてあります。
「おはようございます」「こんにちは」は挨拶
「いらっしゃいませ」 は 「私は売る人 あなたは買う人」 と伝える言葉です。
無意識のうちに防衛本能が働くんですね
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ディスプレーはやりかた次第でものすごく売り上げに貢献します。
良いスーパーの入口には何が陳列されていると思いますか?
答えは?
それが無くても生活できる商品が並んでいます。
まず、絶対に必要ではありませんが、生活に潤いを持たせる商品を
目にとめてもらう
そうすると無意識のうちに心と財布の紐が緩みます。
逆に必需品だけを見せると、今日は必要なものだけにしようと
心に誓って、財布の紐が固くなります。 笑
あなたの売っている商品やサービスは価値の分かりやすさや表現の力が
有りますか?
売れるものなんてありません。
売れる売り方があるだけです。
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