こんばんは、初めまして。


このブログの管理人の

水月(みづき)と申します。

このブログでは書籍やマンガ(実用的なものに限る)のレビューを

書いていきますので

よろしくお願いしますね。


さて、1回目ですが、

【マンガで分かる心療内科1巻】

のレビューを書いていきたいと思います。


<レビュー>


・18歳以上で精神疾患にかかったことがあるのは平均して約21%

 =メンタルの問題は身近なことです、


  管理人もそうです。


・たったひとつの要因だけでメンタルの病気になることはない

 =あのときの選択が間違っていた・・・

  などひとつの原因ではならないので、自分を責める必要はないです。
  
  
  しかし、管理人は随分と自分や家族を責めたことがあります。
  

  あの時は地獄でした。


  やはり、自分の病気を受け入れるのは時間がかかりますが、

  ゆっくり行きましょうよ。

  管理人も受け入れることがだいぶできて、

  新たな人生を模索して今を生きています。

  これから未来を切り開いていきます^^


・仮面うつ病

 =「うつ」が頭痛、肩こり、胃痛など身体の症状として出る

 =内科で検査しても異常なし


  管理人は精神的な症状からでしたね。

  周りにこのような症状(不定愁訴)を訴える方がいたら、

  気遣ってあげてくださいね。

  サインかもしれないので・・・


・うつ病になると起こる3つの妄想

 =心気妄想・・・自分は病気なのではないかと強く思い込む

  検査の結果等を見せても納得しないのが特徴


  管理人の母がその傾向にはありますね・・・


 =罪業妄想・・・自分が罪深い人間だと強く思い込む

  10年前、職場のペンを持ち帰ったから逮捕される!みたいな・・・


  管理人は両親に対して申し訳ない気持ちで今もいっぱいです・・・


 =貧困妄想

  100万円貯金があっても貧困だと思い込む・・・


  管理人は本当にお金がありません^^;


長くなりましたので続きは次の記事で!


お読みいただきありがとうございました!

水月