『円環少女(8) 裏切りの天秤』(長谷敏司 角川スニーカー文庫)

読了。


気づけば「円環少女」が8巻もでている事に驚いた。

作者はやればできるこ。


非常にとてもわかりにくいけど、ちゃんと1巻目から物語は続いている。

それがようやく目に見える形で動き出したのがわかったので、今回は(文体はとにかく)非常にテンポよく読めました。


この流れはキライではない。

むしろスキだ。


円環少女 (8)裏切りの天秤 (角川スニーカー文庫 153-10)/長谷 敏司
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