『即:美品:東芝:電子ブックリーダー:BookPlace:PDB5025ENAW』のヤフオク出品情報です

終了日 2014年09月15日
終了時間 22時19分
現在価格 2,000円
即:美品:東芝:電子ブックリーダー:BookPlace:PDB5025ENAW
□商品詳細
【商品ランク】
・Cランク(下記ランク一覧をご参照下さい)
【状態】
・美品
【商品説明】
東芝の液晶搭載型の電子ブックリーダーです。
外箱にスレや折れ等傷みがございます。
>>商品の詳細はこちらから<<
こちらは最新アメーバニュースです↓
恋愛でも仕事でも、異性の考え方や気持ちがわからないときに、相談に乗ってくれる異性の友人がいてくれると有難いですよね。タレントの眞鍋かをりさんも、以前、何でも相談できる男友達がいて、女性とは発想や視点が違うので為になる、面白い……と、その良さを語っていました。
では男性側は、“女性からの相談”をどう思っているのか。「女性に頼りにされるのはうれしい、相談はいつでも受けるよ」という声もある一方で、「女性の長い話を聞くのは好きじゃない、相談は正直、面倒くさい」なんて声も聞かれます。最近の対談番組で俳優さんたちが語った内容をヒントに、両者の特徴や性格傾向について掘り下げてみました。
「女性の相談」に乗る男性の特徴は?
まず、女性の相談に積極的に乗ると語ったのは、及川光博さん(歌手、俳優)。彼は「女子の気持ちがよくわかっている」という自信があり、それを周りの男性たちも認めているそうです。しかしそんな及川さんでも、「相談内容を真剣に分析して、解決策を伝えてあげると、女性に『そういうのは求めていない、聞いてくれるだけでいい』と言われてしまうことも多い(笑)」とのこと。もともと中性的な感覚を持っている印象のある及川さんですが、たくさん相談を受けるなかで、さらに女性の気持ちや考え方について学びを深めているようです。
身近な例を見ていても、及川さんの言うように、女性からよく相談をされる男性には、
(1)やたらに“アドバイス”をしない、仮にアドバイスが受け入れられなくても、気分を害さないでいられる
(2)女性の、論点のまとまらない長話もうまく聞ける能力を備えている人が多い
……といった特徴があるように思います。(2)に関しては母親や姉妹の話をよく聞いてきたなど、生育環境の影響も多分にあるようです。
恋愛への発展を期待していることも!?
対して、女性からの相談は“されても乗らない”と語ったのが、谷原章介さん(俳優)。いわく、「(女性がしたい)話はわかるけど、発展性がないから(聞きたくない)」「大体、相談って恋愛につながったりするでしょ? (自分は既婚者で)恋に発展させる気もないから、相談は受け付けない」……とのことでした。
恋愛を意識しない相手だからこそ、女性は気負いなく何でも本音をしゃべれるわけですが、優しく話を聞いてもらっているうちに、恋に発展する、なんてケースは確かによく見られますよね。女性の相談に乗りたがらない男性のなかには、谷原さん同様、「恋愛に発展させたい気持ちもない女性の相談は聞きたくない」という人もいるでしょうし、中には「気のある女性からの相談にだけは乗ってあげる」なんて男性もいるかもしれませんね(笑)。
また前項を逆説的に考えると、女性の相談に乗りたがらない男性の中には
(1)論点のまとまらない話が苦手(嫌い)
(2)明確な解決策を求めていない相談をする意味が理解できない
……という人もいることでしょう。
ちなみに谷原さんは、その恵まれたルックスもあり、かなりモテる人生を送ってこられたようですが、思春期以降は、男子とつるみたいので女子とは一切、距離を置き、かなり硬派なスタンスで生きていた様子。及川さんからも「すごく男っぽい性格」と評価されていましたが、そうした性格や生い立ちもあってか、彼のなかで「女性」というのは“友達”的な存在ではないため、相談に乗ってあげたいとは思わないのかも(!?)なんて推測もしてしまいました。
女性の相談に乗るときは、「追い詰めちゃダメ」!?
また、及川さんは以前、女性の相談を受けている際に、「今の話のなかで、私の何がダメだったの?」と聞かれたため、すべて細かく説明してあげた結果、「もういいじゃん!」と逆ギレされてしまった、なんてエピソードも披露。尋ねられたから伝えただけで、お説教も愛情だと思ってそうしたのに……とのことでしたが、その件で及川さんは、「ああ、女性は追い詰めちゃダメなのだな」と心底、悟ったとか。
女性が相談するときは、それなりにつらいことがある状況。そんな中で、自分の悪い所を男性から的確に指摘されてしまったら、頭ではわかっていても、精神的にいっぱいいっぱいになってしまう、なんてことは確かにありそうですよね(汗)。
「こう言われたい、こう言われても平気」といった感覚が異性間では違うため、男女とも異性の相談を受けるときには、やはり多少なりとも、同性とは違う配慮が必要だと言えるでしょう。
女性の場合は、まず“話したがっていること”を聞いてあげられるとベスト。それから不明瞭な点は質問を交えながら聞き出していき、厳しいことも言ってあげたほうがいいと思うときは、ダメ出しにならないよう、「もしかしたら、こういう考え方もあるかもしれないけどね」程度に、本人が別の視点に気づけるような、やわらかい言い方をしてあげるとよさそうです。
「そういう配慮が面倒くさいから、女性の相談は受けたくない!」なんて男性もいるかもしれませんが(笑)、眞鍋さんも語っていたように、多少面倒でも、異性には違いがあるからこそ、話して得られる発見や気付きがあるもの。悩みがあるときは助け合いつつ、相談を通じて、お互いに異性への理解を深めていけると有意義ですよね。皆さんには、何でも相談できる異性の友達がいますか?
(外山ゆひら)
【関連リンク】
なぜ黙るの? なぜ言ってくれないの?? 男性の心が理解しにくい理由
男性が「女ってめんどくさい」と思っている3つの理由
その優しさは本当? 嘘? 偽りの優しさを見抜く、3つの方法
今日から役に立つ! 嫉妬とケンカのコツ
彼氏が「ウザっ」と思う彼女からのメール「勝手にワースト5」