kobo■電子ブックリーダー Kobo Arc 7HD 32GB■ブラック■未開封
電子ブックリーダーのヤフオク出品情報です。
OS種類 Android 4.2.2
CPU Tegra 3 1.7GHz
コア数 4コア
メモリー 1GB
記憶容量 32GB
本体インターフェイス microUSB Micro HDMI
バッテリー性能 4200mAh ビデオ再生:8.7時間 待機時間:15日間
センサー 加速度センサー ジャイロセンサー 光センサー
マイク ○
東芝 電子ブックリーダー BookPlace PDB5025ENAW価格:
こちらは最新アメーバニュースです↓
南海キャンディーズの山崎静代が、米倉涼子主演の刑事ドラマ『アウトバーン マル暴の女刑事・八神瑛子』に出演。元プロレスラー役として登場することがわかった。
今回、山崎が演じるのは、主演の米倉涼子演じる八神瑛子の地元・京都で幼なじみで、元プロレスラーの落合里美。美里は、優しい性格が理由でなかなか勝利に結びつかず、数年前に現役を引退。二人は東京で偶然再会し、里美が酒屋でアルバイトをしながら、プロレスラーに復帰したいと願い、体力を持て余していることを瑛子は知り、美里を用心棒にすることに。瑛子は、組織犯罪対策課の刑事で、副業で裏社会の悪人退治を担っており、相手が武器を持っている極悪人が多いため、里美が用心棒を必要としていた。里美は、姉御として慕っている瑛子の、強い正義感と弱者をいたわる気持ちに共感している。
米倉は、山崎との共演について、「ドラマでしずちゃんの、パンチとか見たかったんですけどね~、実は、タックルで終わっちゃったんです(笑)」と語り、「本当に“テレビで見ているしずちゃんそのもの”でしたね。体も大きいし、ボクシングのイメージが強かったですけど、すごく変わっているという感じでもなかったし、実は、すごく女の子なんだなって感じました」と印象を語った。
一方の山崎は、「用心棒の役なのですが、ボクシングをやっているから、このお話をいただいたと思うので、うれしかったです」と出演を喜び、「里美はプロレスラーなので、ボクシングとは違ってグーで殴ることはあまりしないんですよ。だから、グーで殴りたいなってずっと思っていました(笑)。蹴るシーンがあったんですけど、全然できなくて迫力がなかったんで、結局体当たりのタックルになりました。本当は殴りたかったな(笑)」と撮影を振り返った。また、米倉について、「本当にステキな方で、“そりゃ人気出るわ”って思いましたね(笑)。キレイで顔も小さくて、人柄が良くてさっぱりしていて、でもすごくお菓子が好きなかわいらしい面もあるんですよね。私の場合、アクションはいつも苦戦するんですけど、米倉さんは流れる動きでサラっと演じられて、運動能力が高い方ですごいなって思いました」とベタ褒め。
劇中では、カメレオン女と言われ、相手によって態度や服装を変える瑛子も、里美の前だけでは、スッピンに眼鏡をかけジャージ姿になり、京都弁をしゃべるなど、他人の前では見せない笑顔を唯一見せる。この二人が魅せるアクションシーンやリラックスシーンに注目だ。
■土曜プレミアム スペシャルドラマ
『アウトバーン マル暴の女刑事・八神瑛子』
2014年8月9日(土)21:00~23:10(フジテレビ系列)
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