
おにぎり休憩🍙
大室山からの富士山は少し肩がある。
お隣で一服している光景は毎度のこと。
ありがたいのは休憩が多いことかな。
どんどん先に進まれるより山の風景を楽しみたい。

お隣の加入道山を経て下山です。

加入道避難小屋
「加入道避難小屋」日本山小屋完全ガイド | PEAKS
丹沢って程よいタイミングな場所に小屋があってよいな。

加入道山(1418.1M)
毎回この0.1必要?って思う。
加入道山の山名の由来には諸説あって、この地域の奥山に鹿が多かったことから「鹿入道」と呼ばれた説や、
昔この山に大入道が住んでいたという古老の話、
村人の山仕事に関する方言が転化したという説が有力(AIに聞いてみた 暇?)

コレって大理石?まさかね。

白石峠
平和な下りであっという間に分岐です。

ベンチもあって気が利くぅ~

丹沢黄色看板が出てきました👀

一部ヒヤリハット箇所有
ドロドロがけ崩れ


台風の影響か大水が出て荒れ荒れな河原
どこもかしこも。。

渡河ってそろそろ終焉かな。

平和な散歩道
お疲れさまでした。
親切なキャンプ場と不親切なキャンプ場が対峙
人商売なんだからもっと寛容になるべきだよねと意見
親切なキャンプ場にてビールで乾杯!

キャンプ飯も自販機でGET?

福井の恐竜博物館を16時前には出ていざ岐阜へ。
行きと違って内陸を九頭竜湖を通ってのドライブ旅
直近で通行止めなどもあり、すれ違うクルマがなく不安になるも、
何とか山間部を抜けることが出来た。
ホッとするもやはり時間の余裕をと途中から高速に乗る。
この旅は本当は3人で行く予定だった。
その幹事が怪我で負傷のため、その日のお宿は言われるがまま。
正直期待していなかったけど(失礼・・)中々素敵なお宿でした。

最近バイキングばっかりな賑やかなホテル泊が多かったのもあり、
きちんとテーブルに用意された夕食に感激!
ごはんも美味しく大満足でした。

興味深い夫婦の話を聞いたのは秋口の旅行の時だった。
夫婦間の問題はもちろん当事者本人のみが知る。
しかし、その夫婦の奥さんの時間間隔、感覚が長い。
まず遡るとプロポーズしてから返事まで一年
それを待っていた夫
それはそれで我慢強い。
そして今回仲違いして「一年間口を聞かない」と言われた夫
また一年・・
(子供がいるから会話が全くないわけではないそう)
現在夫は病んでしまい休職中とのこと。。無念
一年後どうなるのか?
ついつい他人事でも気になっています。
それをまっとうな人に当てはめてみた。
時間間隔、感覚は長い方かと思う。
待ち合わせ時間はきっちりしているのがうれしい。

早朝登って、日帰り温泉から眺めた荒島岳
さっきまであの頂上にいたんだなぁ
写真を見ているとあの時の肌を焼く暑さが伝わってくる。














































