5月15日@ディス・キャッツ・オン・ア・ホット・ティン・タウン | Book1

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がんばって続けよう

しばらく放置していたので、5月まとめ、といきたいところだったけど、あまりに投げ出しすぎていたのでそれもできなくなってしまいました。まー、書こうっていう気持ちになってもいないのに無理に書くのは本当は良くないと思うんですけどね、さすがにこれ以上書かずにいるのはもっと良くない気がします。いずれにしろ、自己満足には過ぎないんですが。

ゴールデン・ウィークも特に思い出なし。一番覚えているのは、友人宅で不意に始まった「利き第三のビール大会」で、飲めもしないのに正解してしまったことでしょうか。正直、とても嬉しかった。なんか、予想以上に面白いよねみたいな話になったので、次は「利き発泡酒だ」「利き焼酎だ」などとみんなで盛り上がっていたんですが、僕は「…酒から離れてくれねえかな」と静かに願っていました。

あとはですね、ピアニストである友人の奥さんが、年に一度だけビッグ・バンドのライブをやるというので、それを見に行ってきました。ビッグ・バンドなんて滅多に見れるもんじゃないし、楽しみにしていたんですが、いや、かっこよかったっす。僕はいつも、人生で楽器をやらなかったことをかなり後悔しているんですが、今日も改めて後悔しました。楽器できたらいいな。

本日のテーマ・ソング「ディス・キャッツ・オン・ア・ホット・ティン・タウン/ブライアン・セッツァー・オーケストラ(1998)」

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ということで、僕の中ではビッグ・バンドというと、このブライアン・セッツァー・オーケストラと映画「スウィング・ガールズ」だけで構成されています。勉強不足であります。