新学期が始まった | Take it easy

Take it easy

日常雑事に流されながらも、たまにふっと
立ち止まって考えたことなどを書いてます
ゲームの事、日常感じたこと、レイキのこと
スピリチュアルな事に興味あるんです!

数学の宿題を終え、あとは読書感想文だけかと思ったら

理科の問題集の宿題も残っていた。


読書感想文は半分ぐらい私が本を読んで執筆しました。

読書感想文5枚は結構きつい。あらすじをだらだら書いて

枚数を稼ぎました(笑)


理科の宿題はわりとすんなり終わったので良かったです。


で、やっと終わったと思ったら、毎日書く日記みたいなもの

も全然手つかずで・・・・。はぁ~みたいな。

やっぱり、しっかりみてやらんといけんのかしら・・・・。


子供たちが通常日課になったので、久々に実家に行きました。

そこで母に聞かされた話。


ブログには書きませんでしたが、八月の半ばに母方の親戚で

集まっておばあちゃんの白寿のお祝いで旅行に行ったのです。

その時に私と同じ病気の一個上のいとこと話しました。


その時に何か思ったのか、「ぽーちゃんは感謝の気持ちが足りない」

とか言っていたそうで、「ぽーちゃんはうちからお金を借りたのに

ありがとうの一言もない」とか言ったというのです。


確かに当時、実家にはまとまったお金がなく、母が母のお姉さんから

お金を借りたことがありました。


でもそれは私が働くようになってから、いとこの名義で定額貯金を

作り、借りた以上にお金を返していますし、それ以外のお金も

私がバイトして出しているお金の事を言っていたみたい。


確かに私は彼女に比べたらといったら、嫌な言い方をするけど

恵まれていると思います。


彼女の家での扱いはかわいそうだなと思う事がたくさんあり、

私も心を痛めているんです。


でも、だからと言って、私の事をとやかく言うのは筋が違うだろうと・・・。


で、甥っ子がこういったそうです。

「あのさみしそうな顔をした人は誰?」って言ったそうな。


彼女は、家族からも疎ましいと思われているようで、

まともに相手をしていないようです。


うち父が旅行に行った時に、彼女の父親に

「あんたは自分の娘のこと、何とも思ってないのか」と怒ったそうで・・・。

そんなこと言ってもお酒飲んでるから全然なんとも思ってないよ。と

おばさんが言っていて、なんだかなぁ~。見たいな家なのです。


母曰く、「そんな大昔の話を持ち出して、あれこれいうのは

病気だから、お姉ちゃんは気にしなくていいよ」と言ってくれました。

釈然としないけど、まあ言いたきゃ言ってもかまわないけどね。


改めて「あのときのお金ありがとうね」とかいうの変だし。


まあ久々に母の所に行ったので言いたい事がいっぱいあったみたいで

母の相手をしてきました。(笑)


Sちゃんのお家が良くなるといいんだけどね。。。

おばさんもその事についてはあまり話したがらないし。私も当事者なんで

何かお役に立てればいいんだけどなぁ~。

おばさん何も言わないし。


ちょっと、感謝が足りないのは痛かったなぁ~。