ベタ子は幼稚園の時、エジソンタイプの子と言われたことがあります。
その意味はずーっと分からなかったのですが、
検査を受けてみて、もしかして、エジソンタイプ=ADHD傾向があるって
ことだったのかな?と。
ベタ子の検査のことは、連絡ノートで知らせてあったので
幼稚園の先生も知っています。
相談もしようかな?と思っていたんですが、なんていっていいか
分からなかったので相談せずにいたのです。
が、ありがたいことに今日、声をかけられまして。
検査の結果やなんやかんやと色々話を聞いてくださいました。
ありがたーい。
お母さんが悩み過ぎないように、相談先を決めたほうがいいわよとか
いろんなアドバイスをいだだけました。
参考になりそうな本などをお借りさせてもらえました。
検査を受けてなんだかなーと思ったと書きましたが、
その後、どうしても気になって、相談員の方に
「しいていうなら、どういったタイプに見えますか?」と
聞いたら
「多動が少ない、注意欠陥多動性障害っぽいね」といわれました。
思い当たる節はある。
ADHDは学級崩壊の一因になるなどと言われているけど
そういうタイプの子もいるってだけでみんながみんな
多動なわけではないそうです。
多動性・衝動性・注意力などが上手く働かないのが
ADHDでみられることで症状は人の数だけあるそうです。
私も勉強中で何がなんだかよく分からないんですけど、
ベタ子の笑顔を守るにはどうしたらいいのか、今真剣に
考えてます。
幸い近くに、よさそうな塾があるのでそこで体験学習してきます。
そこで学習面でのサポートを受けられたらいいな。
それにしても、卒園生にまで気を配っていただいて
本当にありがたいです。