新卒で入社し、勤めていた会社を辞めました。
しかし彼は、同棲生活間近にフェードアウト・・・。
言葉に出来ないほど、ボロボロになって・・・気づいたら本屋でこの本を手に取ってました・笑
『東京タワーオカンと僕と、時々オトン』で有名な、リリー・フランキーさんが書いたこの本。
凄くユーモアがあって、ブラックな感じ・・というのが、率直な感想でしたが。。。
でも要は、ボロボロになってみないと判らないことが人生には沢山あり、
様々なことを経験してもなお、強く生きてる人こそ人間味があり素敵で魅力的なんだな~
と思いました!
「希望」と「思いやりの心」。
どんなにボロボロになっても、
この2つだけは忘れずに、人生を送りたいです。
