合格証書


今しがた届きました。


天下の国家試験ですよ。


ウッハウハですか?

著者: 大岩 ケンヂ, 滝本 竜彦
タイトル: NHKにようこそ!(3)
著者: 大岩 ケンヂ
タイトル: 99ハッピーソウル
著者: 乙一, 大岩 ケンヂ
タイトル: GOTH


本日買った本。

本屋のバイトで稼いだお金がことごとく本代に消えていきます。


『NHKにようこそ!』は原作とは健全な引き篭もりの話になっています。


『99ハッピーソウル』は大岩ケンヂ初のオリジナル作品。


『GOTH』は以前読んだ事があるのですが今日一緒に買ってしまいました。


で、この3冊に応募券がついていて、2枚で『滝本×乙一×大岩オリジナルデザイントランクス』+『夏のダラダラ日記』が当たるらしい。

てかトランクスって何よ?

当たっても穿けないでしょ。

姉さんって誰やねん!


今朝7時20分過ぎに自転車で駅に向かって真っ直ぐ走っていると横の道から原チャが飛び出してきて轢かれました。


一時停止せずに飛び出してきて人轢くとは何事か!と思いましたが面倒くさいのもあり、相手の女性が何度も謝ってきたので大丈夫と伝え駅に向かって走り出しました。


まぁ轢かれたといってもただの接触だったし、ぶつかってすぐは足に痛みはありましたが大したこともなかったです。


その後は走りながらコレはネタにできるなぁと思いながら走ってました。


で帰り道、今朝轢かれた所はここやったかなぁって見ると一通っぽい道で原チャは逆走してきたみたい。


まぁ今となっては笑い話。

著者: 片山 憲太郎
タイトル: 電波的な彼女

読み始めると面白かったので一気に読んだ。

中途半端な不良と電波な少女の物語。

主人公は始め敬遠していたが次第に気にならなくなり共に行動するようになる。

そんな中、自分には関係無いと思っていた連続殺人事件が身近に起こり、人事では無くなって解決するのが今回の話。

二巻では一巻の途中で色々な事件の話が出てきてその中の一つが二巻の話。

まぁ今日速攻で二巻を買いました。

多分明日か明後日には読めると思う。

著者: 片山 憲太郎
タイトル: 電波的な彼女―愚か者の選択

夢を見ました。


僕はマンションの廊下に立っていていました。


隣には誰か居て、何故か手の中には一丁の拳銃がありました。


隣の人物と「拳銃持ってるけど人は殺せんよな。」って話していました。


すると目の前で別の人物が僕に背を向けて立っていました。


その背中の向こうには僕の大切だと思える人がいて背中の主に拳銃を向けられていて今にも殺されそうな状況でした。


僕はそれを見た瞬間何の抵抗も無く背中の主の頭に向けて発砲しました。


しかし撃った筈なのに背中の主は死なずもう二、三発撃ちました。


そこで自分が持ってる拳銃はエアガンだと気づきました。



何なんでしょ、この夢は・・・

著者: 滝本 竜彦
タイトル: NHKにようこそ!

以前買った本、ようやく読了!


引き篭もりによる、引き篭もりのための、引き篭もりの本。


読んでて将来の自分を見ている感覚に陥りました。


部屋を出るのは1週間に1回、しかも真夜中のコンビニ。


外に出る度に他者の視線に怯える。


辛い思いするのなら始めから部屋に篭ってたほうが良い。



僕も中学の頃、ある一部の女子と廊下ですれ違うと笑われたりしてました。


多分その時から歩くときは俯き、自分の世界を作り、周りを見ないように生きてきました。


だから誰かと遊びに出かけたときも1人歩くスピードが速かったりします。


まぁそれでも生きていけてるからいいんですけど。



こんな自分は軽度の引き篭もりです。

シスアド



初級シスアド・・・・・・三度目の挑戦にしてようやく合格しました。


かなり嬉しいです。


いやがおうにもテンション上がります。

著者: 御影 瑛路
タイトル: 僕らはどこにも開かない


今月発売の電撃文庫で一番惹かれた物。


ライトノベルなのに挿絵が全く無い。


表紙も黒地に文字のみ。


最近のライトノベル業界は変わりつつあるような気がします。


読者層も幅広くなってきてるみたいだし。

(レジ立ってても何でこの人がっていうのが多い)


http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/050428slamdunk.html


↑こういく記事を見つけた。


しかし僕が住んでる大阪では放送しない様子。


見つけた時は井上雄彦好きの女の子に教えてあげたら喜ぶかなと思ったけど放送しないなら意味が無い。


自分自身も見たかったから残念。


何年か先、上京でもしてやろうかしら。


でも上京すると今の友人知人らと別れなければならない。


迷うね。


大いに迷うね。


まぁあと数年は大阪から出るつもりは無いから今から悩んでもしょうがないけどね。

今日、来たお客で本を2冊持ってきて「レシートは別で!」って言うんで、「では会計は別ですね?」って念を押すと「会計は一緒!」って言う。

レシート別々って行ったジャン。

それともこっちを混乱させる罠か?罠なのか?

で、こっちが「レシート別々にするなら会計べつになりますが・・・」って言うと「何でもいいから!」って言ってくる。

もうため息しか出んよ。


こういうお客が何人かいてるから嫌になる。


意味が分からんよ。


きっと自分の視点でしか見てないからこういうことを言うんだろうね。

もっと広い視野を持とうよ。