ブックメーカー日記

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ブラジルワールドカップ

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プロ野球が開幕して、毎日楽しく、時には怒りながらベットウインで遊んでいます。

オリックスの勢いは本物かな??

パリーグはソフトバンクがダントツの強さを発揮すると思っていましたけど、

意外にもオリックスががんばっていますね。

ソフトバンクも予想通りの順位ですが。

選抜高校野球予想

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今週の土曜日(3月8日)

Jリーグ第2節

夢を追いかけて「TOTO BIG」も毎回購入していますが、

当たらないですねぇ・・・( ̄へ  ̄ 凸

かすりもしねぇ・・・ヾ(。`Д´。)ノ


やっぱり、ベットウインで手堅く稼ぐしかないのかな?


今週の鉄板ゲームは、

今年、J1に初昇格した
徳島ヴォルティス



フォルランが加入し、毎試合楽しみな
セレッソ大阪


セレッソが勝つことは間違いないんですよ。

そして、

2点差以上も間違いないと思います。


オッズは、1.3倍と低いですけど


鉄板ならベットしない手はありません。


思い切って10万円ベットしときます。


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さすがに、昨日はソチオリンピックを観てました。

浅田真央選手の最後の演技をみるために。

彼女が4年間思い続けてきた金メダルへの道は、

事実上、前日のSPで「終戦」していました。

しかし、この最後の最後で、フリー自己最高得点を更新する姿に感動しました。

日本の森元総理の発言には驚かされましたし、

こんな人間が、2020年東京五輪の組織委員会会長の座に居ることに無能さしか感じません。

彼に人をどうこう言う権利があるのでしょうか?

どの立場で物を言ってるのでしょうか?

息子が起こした事件は、もう「なかったこと」にしているのでしょうか?

こういう「じじい」がのさばってることに憤りしか感じません。
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今まで一番感動した甲子園の選手宣誓がこれ。





↓全文↓

宣誓。
私たちは16年前、阪神淡路大震災の年に生まれました。
今、東日本大震災で多くの尊い命が奪われ、
私たちの心は悲しみでいっぱいです。
被災地ではすべての方々が一丸となり、仲間とともに頑張っておられます。
人は、仲間に支えられることで大きな困難を乗り越えることができると
信じています。私たちに今できること。
それはこの大会を精いっぱい元気を出して戦うことです。
がんばろう!日本。生かされている命に感謝し、
全身全霊で正々堂々とプレーすることを誓います。


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岡本 和真(智弁学園)・右投右打


荒削りな感はあるものの、大注目の長距離砲。
身長183cm・体重95kgの体格から放たれる打球の飛距離、打球速度は高校生離れしている。
新チーム発足時の通算本塁打数は37本。僅か3ヶ月で18本という驚異的なペースで量産中。
甲子園でもその豪快な打撃を披露してくれるだろう。
投手としてマウンドにも立ちMAXは144km。



北條 裕之(八戸学院光星)・右投右打


まだ記憶に新しい現在、阪神タイガースに所属する史也を兄に持つ。
スラッガーとして甲子園を湧かせた兄とは対照的に、スピード感のあるプレーが光る。
ただし、プレーが全体的に「雑」。
兄と同じ舞台を目指すなら堅実なプレーを身に付け、甲子園で見せてほしい。



高濱 祐仁(横浜)・右投右打


こちらも現役プロ野球選手を兄に持つ。
名門・横浜高校で1年春からベンチ入りするほどの有望選手。
神奈川といえば、現在、楽天に所属する松井祐樹がいたが、
彼から1年夏に三塁打、2年夏にはバックスクリーンへ本塁打と勝負強さも光る。
今大会出場の打者では、最も注目の打者だ。


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プロ野球も各球団一斉にキャンプインして、

野球好きにはわくわくする時期がもうすぐそこまできています。


今日は、春のセンバツ注目選手「捕手編」


高井 大地(横浜)・右投右打


1年生時から正捕手を任せられている司令塔。
特別秀でた能力ということではないでようだが、
全体的な総合力がすべて水準以上。



岸田 行倫(報徳学園)・右投右打


野球センスの塊。
走攻守揃った選手で、1年生時はサードの守備につき、
2年時は遊撃手として春のセンバツに出場。
そして、2年秋から捕手に転向して、主将を務める。
さらに、2年生時の春季大会では、投手陣が怪我をして
急遽、投手として登板して、完封。
注目の選手です。




今回出場高校の捕手は、


若干、物足りない感じです。


捕手は重要なポジションではありますが、


高校野球は、なかなか捕手だけで勝つことは厳しいので、


まぁ、あまり予想の役には立たないかもしれませんね。