慢性的な希◯念慮。
発達障害を治療しないことには消えないと思う。
どうにもならないことが、割り切れずに何度も何度も、思い浮かぶ。
でも、いつだって、希んでいるのか本当の意味での、実感はできない。
未遂したときでさえ、成功しなかったのは、本気ではなかったからじゃないか?と思う。
最近、どうやら他の人は、こんなに頻繁に気分が落ち込んだりしないのではないかときづいた。
やっぱり、発達障害なんじゃないかな…と。
主治医は発達障害の治療はしないだろう。
薬の見直しをしなくてはならないし、小さなクリニックでは、この拗れた症状を積極的に治療できないだろうな。
でもそれは正解な気がする。
未成年の子供の母親は、家庭から離れることは難しい。
母親の役割を放棄したらしたで、自責の念で、あきらめてしまうだろう。
つまりは、このずっと心に澱がしずんでいるような状態をつづけるしかないのだ。